がんだまぁBlog
ガンダムネタだけを語るブログです。
エゥーゴの「試作機」と「量産機」
 地球連邦軍の試作機はRXナンバーですよね。ジオン軍はYMSナンバーです。じゃあエゥーゴは?と考えると、特にないんですよね。あれー?という話。

 MSZとかMSNとかの末尾のアルファベットに特別な意味のある機体は試作機なのかなという考え方もできますが、MSAナンバーでも試作機はあるし、実際のところ試作機と量産機の区別が付いていないということになると思います。
 これって、エゥーゴが実質的に「量産」と言えるほどMSを配備していないということなのではないでしょうか?
 元々、エゥーゴの規模が大して大きくないということは劇場版の描写が示しています。0083時代のMSがいくつも配備されていたり、そもそも艦艇の描写があまり多くない。だいたいジャブローを攻めた時だって、その部隊数はガルダ2機に納まる程度(撃墜されたり破棄してきた機体も結構あるんでしょうけど)でしかなかったわけですから、デラーズ・フリートと同規模か、もしかしたらそれ以下かもしれません。だいたい劇場版だとアウドムラにはMk2と百式とリックディアスしか積んでいなかったような…。
 無論、劇中以外にもエゥーゴは存在しており、別の場所でそれぞれの作戦行動を取っていたとは思います。しかし、エゥーゴという軍の成り立ちを考えると、連邦から寝返ったり秘密裏に協力している部隊や、ジオン残党から合流した部隊などが多いと考えられ、それらの部隊が使っているMSはほとんど以前の軍で使っていた機体がそのまま使用されていると思われます。アナハイム製の新規のMSなんて、部隊に2,3機あった程度なのではないでしょうか?
 そう考えると、エゥーゴ内に試作ナンバーが存在しないのもうなずけます。つまり、エゥーゴにとって本来の実験用の試作機というものは存在しないということです。例えばジオンにおけるYMSナンバーは基本的に実戦には投入されていません(役目を果たした後にチューンされて実戦投入されたことはありますが)。しかし、エゥーゴには「プランのみで終わった」という機体はありますが、「実戦には投入されていない試作機」はほとんど存在しません。あっても、そういう機体には型番が設定されていないのです(エプシィガンダムとかね)。つまり、型番が存在する機体はほとんど「試作機ではない」のです。ゼータだろうがダブルゼータだろうが、百式だってメタスだって、本当の意味の試作機ではない、あくまで実戦への投入を前提とした生産型の機体だということです。
 例えるならば、エゥーゴの機体はガレージキットなのです。ガレキは生産に手間がかかり購買者が少ないため、プラモデルと比べて値段が非常に高く、生産数も少なく、また組み上げるにもそれなりの技術が必要となります。その代わり、プラモの金型では再現不可能な複雑な形状でも立体化できるという長所があります。これは、エゥーゴのMSを象徴しているのではないでしょうか。
 対して、正規軍の機体はプラモデルです。そしてRXナンバーやYMSナンバーの機体はテストショットと言えます。ガンダムやバイアランなどの実戦投入されたRXナンバーはきっとテストショットをベースにフル改造した模型誌の作例なんでしょう(笑)
 生産性が高いネモのような機体は、さしずめGFFってところでしょうかね。

 もしかしたら、エゥーゴ(というよりアナハイムの)試作ナンバーは実際には別に存在するのかもしれません。ガーベラ・テトラのAGXナンバーや、ネオガンダムのAFXナンバーが怪しいですね。
 ちなみに試作ナンバーが存在しない軍に、クロスボーン・バンガードがあります(XM-Xナンバーはまた特別でしょう)。こちらも、同様の理由なのかもしれません。ネオジオンも似たようなものでしょう。
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コメント
コメント
エウーゴの場合、あのMS●-●●●、というナンバーは採用順、という意味ですからね。その機体が試作機として開発されたとしても、量産機として開発されたとしても、採用したエウーゴ側には関係がないということではないでしょうか?おそらく、管理人さんが考える通り、AGX-005がγガンダム(リックディアスに非ず)、AGX-006がδガンダム(百式に非ず)、AGX-007(ζガンダム)とかになっているのでは?ネモ、ネロ、マラサイなどはA●●-●●●とこれまた別系統の番号があるのでしょう。
まあ、私の妄想ですけど。
2006/10/08 (日) 07:34:02 | URL | ポルノビッチ・エロポンスキー #4FJT5Uw2[ 編集 ]
> じゃあエゥーゴは?と考えると、特にないんですよね。あれー?という話。
リック・ディアスには試作機として、プロトタイプ・リック・ディアスRX-098
(RX-98)というのが、ZにはプロトZガンダムMSZ-006X1~X3とかがあるみたい
ですが…?(脈絡のない型名…)エゥーゴ(?)の試作型名も無い事は無い様です。
Axisの(より試作的な)ジャムル・フィンもAMA-01Xとかになっています。
末尾にX付ければ良い様です(笑)。

> これって、エゥーゴが実質的に「量産」と言えるほどMSを配備していないと
> いうことなのではないでしょうか?
リック・ディアス(赤・黒)、ネモ、(ネロ)と機数的に充分「量産」されていると
思います。

> 型番が存在する機体はほとんど「試作機ではない」のです。ゼータだろうがダブル
> ゼータだろうが、百式だってメタスだって、本当の意味の試作機ではない、あくま
> で実戦への投入を前提とした生産型の機体だということです。
ポルノビッチ・エロポンスキーさんも言われている様に 「MS●-●●●、という
ナンバーは採用順…」で、
MSの開発をメーカーであるAE社に丸投げしていれば、エゥーゴとしては、
量産レベルになった機体しか採用・実戦投入(制式型式名付与)しなかったという
事なのかもしれません。

MSの設計とか開発、現地改修がどんなものかという定義問題にもなります…。
ジュピトリス製MSは、シロッコ(天才、エースパイロット的素養、NTとなんでもありな人ですが)設計と言われていますが、4機種も「1人で全部1から(ビスの設計も?)ソフトもハードも新規設計なのか?」とか「カミーユ(高校生)位の知識で1人でも完成度の高い設計データがあればちょちょいと設計可能(Zの素案)なのか?」とか、「自宅の(ノート)パソコンとかアーガマのコンピュータ端末(CADソフト)程度で設計出来てしまうのか?」とか、だとしたら「Titansや連邦軍は何で新型MSやMk2の開発に時間が掛かったのか?」とか、「天才1人で設計できるならAE社やTitansは何故シロッコをMS設計者として採用しなかったのか?」とか、「現地改修でちゃっちゃっと派生機が出来るのなら何故エゥーゴ機は現地改修機が少ないのか?」とか、それはもう”何故の嵐”(笑)な訳ですが…
これじゃあ、ただの何故何故ぼうやだ…。
が、いい加減な文字設定のおかげでこんな状態です。(苦笑)

> 元々、エゥーゴの規模が大して大きくないということは劇場版の描写が示しています。
> 0083時代のMSがいくつも配備されていたり、そもそも艦艇の描写があまり多くない。
連邦軍のグラナダ基地所属艦隊がそのままエゥーゴには参画しているので、この時点で充分デラーズより規模は大きい筈なんですが…。基本的に抗Titans主導連邦軍ゲリラ組織なので実動部隊の規模は把握し難いのと、どうしてもメインキャラの搭乗艦艇描写が中心になるのは已むを得ないと思います。
「0083時代のMS」の新約へと登場は、エゥーゴの成り立ち(あくまでも連邦軍の一派)や(資金的な)台所事情、(後付けの旧時代作品との)時間的な(世界観)繋がり描写と(バンダイ等スポンサーへの(旧約でのMSV-MS登場と同様の)配慮)を意図した物だと、
思いますが、ここら辺の描写が弱いんですよね…。
画面に登場させたMS数から母艦数を割り出していけば、良いのですが、サラミス改級(MS:3~4機)、アーガマ(6機)、アレキサンドリア級(12機)、アイリッシュ級(不明)と、単純に同じMS数を戦場に投入する場合でも、エゥーゴ側は、Titans側よりも多くのMS母艦を投入する必要があるので、所有艦艇数では決してエゥーゴも劣ってはいないのだと思っています。

>だいたいジャブローを攻めた時だって、その部隊数はガルダ2機に納まる程度(撃墜
>されたり破棄してきた機体も結構あるんでしょうけど)でしかなかったわけですから、
>デラーズ・フリートと同規模か、もしかしたらそれ以下かもしれません。
ジャブローは広いので、ガルダ2機以外にミデアとか他の輸送機も総動員して避難したと
想像しています。
でも逆にその程度の戦力なら…核なんか使わずTitans精鋭戦力を投入して殲滅した方が
早いんですけど…(汗)。(演出の犠牲でしょうが、ジャミトフの戦略は訳分かりません)

>だいたい劇場版だとアウドムラにはMk2と百式とリックディアスしか積んでいなかった
>ような…。
さらりと確認してみましたが、 Mk2と百式とリックディアス以外に最低3機(左舷手前と
奥、右舷手前に各1機)のネモが確認されます。(最低もう1機位あるかも)

>アナハイム製の新規のMSなんて、部隊に2,3機あった程度なのではないでしょうか?
確かにそうですが、部隊の単位・規模をどの程度ととらえるかでも変わって来ると
思います。サラミス改級のMS艦載機数は3~4機なので、これを1部隊ととらえると、
ルロイさん説では50~75%が新規のMSとなってしまいます。
「新規のMS」も、AE(でライセンス生産された)新規(製造分)のMS(GM2)であった可能
性も有る訳で(穿った見方…)、整備・補給面から考えると1艦/1機種運用でなければ厳しい
ので、財政的に厳しくてもトータルコストで新型機(ネモとか)へ、リプレースでしょうね。

> もしかしたら、エゥーゴ(というよりアナハイムの)試作ナンバーは実際には
> 別に存在するのかもしれません。ガーベラ・テトラのAGXナンバーや、ネオガン
> ダムのAFXナンバーが怪しいですね。

AGXナンバー等は、誰が何の為に使用したか?という事でしょうけど…
(バックボーンを深く考慮していない様な型式名が多くて…辛い)

ガーベラ・テトラのAGX-04という型番がAEから与えた可能性は低いと思います。

ガーベラ・テトラの型番AGX-04は、
AE社の立場からすると、GがGUNDAM計画を現すのはNGでしょうし、04が何らか
の(この場合はGPですが)計画4番機を現す(連想される)のも危険でしょうし、
なので、AGX-●●をそのままで、外部に流通するAE社が与えた型番とするのは
難しいと思います。

・あくまでもAE社の社内型番(社外秘(当然、連邦に対しても))説
 これならAE社のGundamタイプ、(試作)MS、プロジェクト●●番開発機で、
 その機体がCimaにわたったとしても、シーマがジオン公国残党である為、
 AE社として連邦軍から武器供与とかで デラーズなり、Axis等ジオン公国
 残党と取引がある事を疑われないので問題はありませんが…(それでも漏洩
 したら危険です(笑))

・連邦軍が合流したシーマ艦隊の所属機の識別用に暫定的に割り当てた型番と
 考えるべきものではないでしょうか?説
 強引に考えるとAxis製のGarahau艦隊機、連邦仮運用型番(X)の4機種目で
 AGX-04となっていると考える位しないと駄目な気がします。
(1、2機種目が14F、14Fs、3機種目は…?)
 連邦軍関係者的にはジオン公国残党の投入してきた未確認機=Axis開発機と
 認識していると考えるのが自然でしょうか?

ま、結論としては、「メーカー(AE社)型番(開発用と対外用)」と、「エゥーゴ
型式名」はそれぞれ違い、量産レベルの完成度に達した機種をエゥーゴは制式採用
という事ではないでしょうか?
2006/10/08 (日) 20:28:54 | URL | ねも #CNcRxVIA[ 編集 ]
>ポルノビッチ・エロポンスキーさん
確かに採用順になっている部分もありますが、
007や008には複数の機体が存在しますし、
エゥーゴ最初の機体であるリックディアスが009という設定だってあるわけですから、
必ずしも採用順とはいえないかと思います。
ただ、連邦側も2桁制の場合は基本は年号ですが例外が存在するわけで、なんともいえないところですね。
現実の兵器の型番もそんなに厳格にルールにのっとられているわけではないようなので、まぁそんなもんなんでしょうけど。
2006/10/09 (月) 21:18:51 | URL | ルロイ #-[ 編集 ]
>ねもさん

>リック・ディアスには試作機として、プロトタイプ・リック・ディアスRX-098
>(RX-98)というのが、ZにはプロトZガンダムMSZ-006X1~X3とかがあるみたい
>ですが…?(脈絡のない型名…)エゥーゴ(?)の試作型名も無い事は無い様です。
>Axisの(より試作的な)ジャムル・フィンもAMA-01Xとかになっています。
>末尾にX付ければ良い様です(笑)。

例示されているのは極めて特殊な例で、
例えばプロトディアスのRXナンバーは連邦ナンバーの偽装で、量産ディアスにRMSとMSAの型番があるように、実際のアナハイム内のコードは別にあると思われます。
プロトZは文字通りって感じがしますが、実際のZとの違いを考えると、Xの意味は試作機というよりも暫定ナンバーという意味合いの方が強いかなと言う気がしますし、
ジャムルフィンも本来はビグザム級のMAになる予定だった物に仮設の手足をつけた間に合わせの機体ですから、
これらの機体は例外扱いとして今回は触れませんでした。

>ジュピトリス製MSは、シロッコ(天才、エースパイロット的素養、NTとなんでもありな人ですが)設計と言われていますが

これは1から全てシロッコが設計したというよりは、
プロジェクトリーダー的な存在としてそう言われているに過ぎないんじゃないかと思います。
ノーベル賞取った人だけがその研究をやってたわけじゃないけど、賞を取った人が全てをやったように思われるのと同じようなもので。
他の「何故」は自分にもわかりません(笑)

>連邦軍のグラナダ基地所属艦隊がそのままエゥーゴには参画しているので、この時点で充分デラーズより規模は大きい筈なんですが…。

これは知りませんでした。グラナダ丸々裏切ってるんでしたっけ。そうだとして全軍を一気に動かすことができるのかというと、難しいところですけどね。
でもグラナダの部隊はおそらく連邦軍正規の装備ですよね。まさか堂々とネモとか配備してるわけじゃないでしょうし。
自分が言いたいのは、エゥーゴは部隊数に比べて新規のMSAナンバーの機体は少なかったんじゃないか、ということです。

>ジャブローは広いので、ガルダ2機以外にミデアとか他の輸送機も総動員して避難したと
想像しています。

ジェリド達も別の輸送機らしきもので脱出していますが、
MSを搭載できる規模の物はそれほどなかったんじゃないかと思います。
ほとんど引っ越し済みでろくに物が残ってなかったと思いますし(だからこそガルダが2機あったのが謎なんですが)。

>でも逆にその程度の戦力なら…核なんか使わずTitans精鋭戦力を投入して殲滅した方が
>早いんですけど…(汗)。(演出の犠牲でしょうが、ジャミトフの戦略は訳分かりません)

これはエゥーゴが核を使ったと報道するためですよ。「デイアフタートゥモロー」でそう描写されてました。

>さらりと確認してみましたが、 Mk2と百式とリックディアス以外に最低3機(左舷手前と
>奥、右舷手前に各1機)のネモが確認されます。(最低もう1機位あるかも)

でも戦場に出てないんですよね。TV版だと結構出てたんですが、劇場版だとドダイがなかったんでしょうね。ケネディ寄ってないし。

>確かにそうですが、部隊の単位・規模をどの程度ととらえるかでも変わって来ると
>思います。

感覚的には3、4隻で2,3機くらいのイメージでした。
でも1艦/1機種運用というのはまさにその通りだと思うので、
1艦隊にネモとディアスのみで構成された部隊が1,2隻あるかないかくらいっていうイメージですかね。

>AGX-04
これは単純に読めばやっぱりアナハイムガンダム試作4号機でしょうし、そういう意味でアナハイム内でも異色のナンバーであるとは思うんですが、
アナハイムのナンバーが他に思いつかないので挙げてみました。

>ま、結論としては、「メーカー(AE社)型番(開発用と対外用)」と、「エゥーゴ型式名」はそれぞれ違い、量産レベルの完成度に達した機種をエゥーゴは制式採用
という事ではないでしょうか?

まさにその通りです(^^)
上得意先である手前、ちゃんとした物しか納入できないという側面もあったでしょうね。

そう考えると、プランのみで終わった機体に型番がふられているのはなんでよって話にもなってくるわけで・・・
エゥーゴの型番ネタはもう少し掘り下げられそうです。
2006/10/09 (月) 21:44:16 | URL | ルロイ #-[ 編集 ]
とりあえず。

>グラナダ丸々裏切ってるんでしたっけ。

ガンダム年表(サ社公式?)に
「0087年04月21日:グラナダ叛乱。連邦軍月方面艦隊、エゥーゴへの参加を宣言。」
という記述があります。
月方面艦隊だから、グラナダ基地所属艦隊より規模が大きいですね…。
まぁ、そうじゃないと(設定的に)エゥーゴのメインスポンサーのAE社の立場が地理的に厳しくなる…。
連邦軍基地の直ぐ近くでエゥーゴのMS生産はさすがに…危なくて出来ないでしょうし…(笑)。

>まさか堂々とネモとか配備してるわけじゃないでしょうし。
そうですね。エゥーゴへの参加後に、速攻ネモとかへ全機リプレースとか、AE社(エゥーゴ)が新型機への全機リプレースを条件にTitans派閥への闘争を月基地へ焚きつけたのかも…。

>感覚的には3、4隻で2,3機くらいのイメージでした。
>でも1艦/1機種運用というのはまさにその通りだと思うので、
>1艦隊にネモとディアスのみで構成された部隊が1,2隻あるかないかくらいっていうイメージですかね。

そうですね。新約でラーディッシュ艦載機種はさりげなく全部Mk2(エマと隊長機の2機以外はネモカラー)にしておく位しといてもらいたかったですが…。
何故か、ガンダマーの方でもMSの艦載機数のサ社公式設定って、ご存じない方がおられるので、機会有る毎に宣教しています(笑)。
2006/10/10 (火) 00:43:48 | URL | ねも #CNcRxVIA[ 編集 ]
公式年表にそんなこと書いてありましたっけ。
んー、意外と侮れないですな。
これでなんでティターンズがグラナダにコロニーを落としたりレーザーを撃ったりしたがるのかわかりました。
地球外では最大レベルの基地が丸々裏切ったら焦りますよねぇ。この辺はもう少し掘り下げて欲しかったです。

艦載機数は滅多に資料でお目にかかれない気がします。
持っている資料に書いてある物があったかな…
2006/10/11 (水) 23:15:19 | URL | ルロイ #-[ 編集 ]
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