FC2ブログ
がんだまぁBlog
ガンダムネタだけを語るブログです。
Zガンダムのメカ設定をリメイクする・ハイザック編
 Zガンダムの設定は、色々と煮詰めきれていなくて惜しい部分が多いと思っています。この企画では、そんな設定の中から部分的にピックアップして、より宇宙世紀っぽい設定に煮詰めていこうと思います。
 なお、方針として「完全に過去の設定をなかったことにする」のではなく、「過去の設定も可能な限り並存させる」というスタイルで行こうと思います。

 そしてハイザックから始めてみようと思います。Zガンダムのメカ設定はバックグラウンド的にハイザックから始まっていると思うので(GMIIはただのバージョンアップとして、連邦の戦後初の新型量産機ということで)。


 ハイザックが開発された背景は、この辺の考察などこれまでも何度も言及してきましたが、「連邦軍がジオン製MSを接収して運用していた」ことにあると言えます。終戦時点でのGM系MSの絶対数が少なく、戦後さらに新規生産する余裕もないことから、残っているジオンのMSを接収してそのまま運用することが最も効率の良い戦力維持の方法でした。「0083」でも連邦軍がザクを運用する描写がありましたし、「Z」においても多くの場面で連邦正規軍が運用するジオン系MSを見ることができます。

 ハイザックは、そんな連邦軍がジオン製MSを運用せざるを得ない状況下で開発された新型機なので、基本的に「ジオン系MSを運用する部隊への機種転換用」として開発されたと考えて間違いないと言えます。連邦製MSとの互換性を確保しつつ、連邦のジオン系MSを戦後のスタンダードモデルにアップデートするための機体ということです。
 だとすれば、ハイザックは連邦軍が運用するジオン系MSとの互換性がある程度確保されていなければなりません。これを模型的な楽しみに置き換えると、「既存のザク系のパーツは大体流用できる」という方向性で設定をリメイクしたいと思います。

 例えば、ハイザックの頭部・腕部・肩アーマー・バックパックなどは、あらゆるMS-06系と互換性がある、ということでどうでしょう。

D型装備:MS-06Dの頭部とバックパックを装備した熱帯地仕様。通称デザート・ザック
E型装備:MS-06Eの頭部・肩カメラ・バックパックを装備した強行偵察仕様。当然フリッパー型にも換装可。通称レコン・ザック
K型装備:MS-06Kの頭部・バックパック・肩アーマー・ビックキャノンを装備した後方支援仕様。通称キャノン・ザック
M型装備:MS-06Mの頭部・バックパック・肩アーマーを装備した水中仕様。通称マリン・ザック

 という感じですね。いわゆるハイ・ザックは高機動型のR型装備であって、これがほぼデフォルト装備として量産されたのが公式ハイザックという感じでいいんじゃないでしょうか。だからハイザックのバックパックと、脚部スラスターあたりはR型装備という感じになるんじゃないかと思います。
 他にもグフとも互換性を持たせて、MS-07H仕様なんかもできていいと思います。連邦軍が量産しているので。バックパックと肩アーマーをMS-07H-4あたりに合わせて、脚部はハイザックと同型でホバー移動はできるってことでいいんじゃないかと。腕も換装して両手マシンガンでもいいと思います。
 素の「ザック」と言える状態は、ハイザックのバックパックをノーマルなザクタイプのもの(アクトザクのものでも可)に換装し、脚部のスラスターを排除した仕様ということになります。これの形式番号はRMS-106のままでもいいですし、このリメイク版ハイザックはRMS-116に区別してもいいのかなと思いますね。
 むしろ公式ハイザックであるRMS-106は「RMS-116のR型装備をビーム兵器に対応させたもの」ということにしておいて、RMS-116はMS-06系とフル互換があるだけでなくビーム兵器が使用できないということでもいいかもしれません。ホビーハイザック腕にパイプ通ってないし。RX-106がビーム兵器試験型ってことにすれば、AOZのデザインも許容できるかなーと思います。設定的にルナツーが何でザクの後継機作ってるんだって気もしますが、純粋なアナハイム製じゃなくて連邦軍宇宙軍主導の正規プロジェクト(チーム内にアナハイムのスタッフもいる)と考えれば良いと思います。

 こういう感じに設定すれば、同一フォーマットのザク系MSとのパーツ互換性を与えてやれば商品化した際のプレイバリューが広がりますし、設定的にも極めてそれっぽくなり、何より楽しいと思います。バンダイさん採用していいですよ(笑)

スポンサーサイト
コメント
コメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018/10/13 (土) 12:27:54 | | #[ 編集 ]
ルロイさんが仰るようにジオン系MSを運用する部隊への機種転換用の機体だとして。

ザクをあれだけ別物と言えるほど近代化して運用しなければならない軍事的あるいは工学的合理性が全く見当たらないんですよね。
ジム系列の機体の生産が進むまで鹵獲したザクを維持・運用する必要があったとしても、接収したラインで補修部品を追加生産する程度に留めるのが普通で、あそこまで何もかも変わるほどの近代化改修を行うモチベーションがあったとは考えにくいです。

ジオン系MSから連邦系への機種転換で問題になりそうなのは操縦系統の違いですが、部隊に配備する兵器を変更するとき、機種転換訓練が必要なのは当然の事です。
戦時中のジオンでさえ統合整備計画を推し進めたのに、ジオンの残党がいるとは言え、平時の連邦軍が機種転換訓練のコストや手間をケチるために、ジム系とザク系の二重運用などと言う無駄を行い続ける合理的な理由はありません。
互換性のないジムとザクの2機種を並列運用すると言う事は、部品の製造から補給、運用に至るまで二重構造が必要になり、つまりは無駄なコストが掛かり続ける事を意味しますから。
それに、連邦のMS開発が鹵獲したザクの研究から始まっている、つまりジムの設計の根底にザクがいる以上、ザクからドムへの乗り換えに比べて、ザクからジムへの乗り換えが極端に難しいとも考えにくい物があります。
鹵獲したジムを運用している残党部隊も確認されていますし。

で個人的に思った事。
あれ、ジープ改(中身は三菱パジェロ)やスーパーホーネット(ホーネットっぽく作った新型)のパターンで、書類上ザクの改修機であることになっているザクっぽいジム系の新造新型機なんじゃないでしょうか。
つまり、予算や政治の都合。

例えば、「一年戦争が終わったんだから、兵器(MS)の調達数を削減しろ」とか「新型の開発を凍結する」とか言われたんじゃないでしょうか。

さりとて、いつまでもザクIIを運用するわけにも行かない。
性能的にも不満だし、無駄なコストが垂れ流しになってしまう。
暫定的に鹵獲したザクの運用を行ったのは仕方ないとしても、早期にジム系列かその後継機で統一したかったはずです。

だから、「これは新型や新規調達じゃないですよ、配備済みのザクの補修・近代化ですよ」で議会を通す必要があった。
で、かつて某国のF4ファントムIIがルックダウン能力を制限されていたみたいに、政治的に「ザクだからザクマシンガンかヒートホークを装備しなければならない」みたいな制約が付いちゃって。
だからビームライフルとビームサーベルを同時運用する事はあり得ないし出来てはいけないので、それに合わせてデグレしたジェネレータを搭載している、とか。
本体の中身でザクの流れを汲む重要部品は実はモノアイ関係だけだったり、登録だけ入れ替えるザクIIを継承したりしたのかも知れません。

こうでも考えないと、殊ビーム兵器の運用に関しては初期のジムにも劣る理由が付かない気がします。
ジム系の方も、0083より後、ハイザックの頃の新型はジムやジムカスタムの改修機に過ぎないジムクゥエルやジムII程度ですよね。
Mk2やAoZは少数生産のテスト機や実験機ですし。
2018/10/15 (月) 19:17:53 | URL | #-[ 編集 ]
 何か上の方が誤解してるようなので。
 例えば現在の空軍では、単機種の運用というのはしません。何故なら、何か不具合があって運用停止になったときに、全機体が使えなくなるからです。
 日本の自衛隊もF-4、F-15、F-2の三機種を運用しており、機体の不具合で一機種が運用停止になっても、他の機体を回すことが可能になっています。F-4もF-35に置き換わりますが、三機種体勢は変わりません。

 一年戦争後は連邦軍も複数種類のMSを運用したかったのでしょうが、新設計のMSを新造する予算がなくてジオン系のMSを採用したのでは、と考えます。
 まあ、ザクではなく、ゲルググにしておけば良かったのではとか思いますが。

 でも、今回の設定ってバーザムですよね。腕を付け替えたりとかするのって。
 ジオン系のパーツを使用出来るのがザックで、連邦系のパーツを使用するのがバーザムになるんでしょうか。
 ただ、東西合併後Mig29を運用していたドイツ空軍が、ポーランドに(改装受注が条件とはいえ)破格値で売却したように、パーツが少なくなり稼働率が下がれば、ザックもあっという間に退役しそうですね。装甲も超硬スチールですし、ムーバルフレームも使用出来ないからパーツの互換性も無さそうですし。
2018/10/17 (水) 17:08:15 | URL | じゃーまん #lEPD.dko[ 編集 ]
ジオン系の出番
それこそエューゴやガチなジオン残党を相手にした本格的な戦闘を別にして、治安維持のための警備任務程度ならそれこそザクでもそれなりには活躍できたでしょうね。
相手がガトルや武装ポッドならザクでもまあなんとかなるでしょう。
ゼータのジャブローから戦闘機でたくらいですし、旧式兵器もそれなりに使われていたとおもいます。
お巡りさんの拳銃でイスラム過激派と戦えといえば無謀ですが、日本で装備するなら充分ですし。
なんで本格的な紛争とは縁のなさそうな片田舎のコロニーとかではまあ使われたんじゃなかろうかと、ジオン系。
ダブルゼータのアクシズもガチ戦闘以外の場面で旧ジオン系のMSを割とつかってましたね。
需要がある程度あるとなると、消耗が多い部分の補給パーツ程度は生産してたんだと思います。
まあZガンダムの頭部にザクを乗せてもなんとか動きはしたんで、殆どの部品は互換性がありそうですし、戦闘に参加しなけりゃそれなりにもつんではないかと。

そんでまあハイザックなんですが、逆に旧ジオン系のMSをハイザックの装備とパーツで強化することもあったんではないかと。
武装は実弾系やヒート系なら問題なく装備できますし、脚部や腕のパーツの一部をハイザック製にするだけでも従来よりはいくらかましですし。
まあバランスは悪いので限度はあると思いますが。
あとビームライフルとビームサーベルを同時に仕えないのがハイザックの欠点ですが、運用上は殆ど困らないんだと思います。
宇宙空間を広く使う戦闘でそうそうビームサーベルの間合いになりませんし、比較的近接になりやすいコロニー周りの戦闘でビームライフルぶっ放してたらその方がヤバいわけですし。

2018/10/31 (水) 22:28:11 | URL | DN #mQop/nM.[ 編集 ]
>機種転換について
0083の描写から見るように、むしろ戦後の新兵はGMではなくザクで練習していた可能性が高いと思うんですよ。
だからそういう兵士にとってはハイザックの方が扱いやすかったんじゃないかと思うんです。ジェリドもハイザックからスタートしてましたし。

ザク系とGM系の機種統一はずっと課題だったと思うんですが、そこで各産業と派閥の利権争いがあって、最終的にジェガンという形で統一されたんだと思っています。

>じゃーまんさん
ザクでもGMでもない新設計で、かつザクのパーツもGMのパーツも共有できるという意味ではバーザムやその先のTR-6がある意味目指すべき姿だったのかなとは思いますね。

おそらくザックを第2世代にアップデートしたのがマラサイだったんだと思いますが、ネモが勝ってGMベースのジェガンに統一、あっという間に退役してホビー用になったというのがRMS-116Hというところでしょうか。

>DNさん
旧ジオンのMSをハイザック規格のパーツでパワーアップさせたのが、ZZのディザートザクなりザクマリナーかなと思いますね。
実はマラサイやギラ・ドーガ、ギラ・ズールあたりにまである程度互換性があったりするんですかね…
2018/11/02 (金) 23:09:17 | URL | ルロイ #-[ 編集 ]
ザク系の方が都合が良かった?
0083でのF2型ザクは練習機かアグレッサー機のような扱いに見えましたし、そうでなくてもジオン残党の影が薄い低強度地域での警備用MSくらいの扱いではないでしょうか。
その証拠になるかどうかは分かりませんが、コンペイトウの観艦式周辺に居たMS隊やバスクの宇宙艦隊では戦後型ジム(後期型素ジム、ジム改、ジムコマンド系列、ジムカスタム等)に比べれば明らかに性能が劣るであろうザクなど使っていませんでした。

また0087のジャブロー戦で出てきたジオン製旧式MS群も、ジャブローという後方地域で、しかも捨て駒として選ばれたからこそ(連邦軍全体としてもティターンズとしても失っても痛くない戦力)旧ジオン公国からの鹵獲MSだと考えられます。


連邦系とジオン系の技術融合の試験的な意味合いも勿論あったでしょうが、戦後の軍縮時期にそれなりの数が量産されて運用されていますから、何らかの必要性はあった筈です。
まず一年戦争中に生産されたジムが、戦後の急速なMS技術の進歩で陳腐化します。解決策の一つはジムIIですが、素体がジムで拡張性や延命に限界があり、完全に新規開発のMSを欲したはずです。
後に発展型のジムIIIが開発されますが、グリプス戦役からハマーン戦争時のMSの超高性能化時代の技術をもってしてもあの程度しか強化できなかったとも言えますから、連邦軍の主力MSが真の意味でジムから世代交代したのはジェガン以降でしょう。

しかし軍事予算は少なく、高性能機をごく少数ならともかく、それなりに満足の行く性能の量産機を大量に生産して従来のジムを更新するとなると無理が大きいです。
まだこの時期は、アナハイム社もMS生産に関しては新規工場の建設や生産ラインの拡張中の時期で、グリプス戦役時以降のようなMSの何でも屋にはなり切れていません。

そこで、短期間に手っ取り早くMSを量産するにはどうすれば良いかといえば、MS開発や生産においては一日の長があるジオニック社を頼る事です。
つまりアナハイム社のジオニック部門、要は旧ジオニック社の生産ラインを利用しつつ、連邦軍の規格に合わせた新規設計MSを欲した。
その際、どうせなら大量に鹵獲したザク系MSの再利用も兼ねられるなら一石二鳥と考えた。そんなところが真相ではないでしょうか。


ビームライフルは使えるがビームサーベルが使えないMSというのは、ミサイルは装備しているが機関砲を装備していない戦闘機のようなものではないかと思います。
一年戦争やデラーズ紛争では、確かに多くのMSは射撃戦で撃破されていますが、白兵戦の間合いに入ってしまうと、ビームサーベル装備のMSに対してそれを装備していないMSはほぼ一方的にやられているので、ビームライフルがあればビームサーベルは要らないとまで割り切るのは危険でしょう。
ジムクウェルのように、コロニー内やコロニー周辺での戦闘を念頭に、最初からビームライフルを装備しないというならわかりますが、地上から宇宙の広い範囲で配備される汎用MSでビームライフルとビームサーベルの両立を目指さないのはしっくりきません。

ハイザックのザクマシンガン改はビームライフルと比べても射撃戦では遜色ない。むしろビームライフルに対して長所があるという保守的な見方があったのかもしれないと考えます。
まず戦後のMSはビームコーティングが標準になっていくので、中途半端な威力のビーム兵器よりはマシンガンやバズーカなどの実弾の方が確実という部分が少なからずあったと思います。
しかしバズーカは弾数が少ないので継戦能力が不安。そうなるとガンダムやゲルググのビームライフルから続く大威力のビームライフルか、あるいは大威力のマシンガンがメインウェポンとして適します。
Eパックによる戦場での素早い再装填が可能になったのがグリプス戦役の頃からで、それまでのビームライフルは基地や母艦でないと再装填できず、予備のビームライフルをシールド裏や後腰に装備するなどしないと戦場で再装填できません。

すると本体やシールドにビームコーティングがある敵に確実に打撃を与える武器として、高性能マシンガンというのは悪くない選択肢に思えてきます。
戦場での再装填は一年戦争のザクの頃から運用実績があるし、多くの量産型MSはガンダリウム製ではないので、ザクマシンガンでも打撃を与えられます。
恐らくザクマシンガン改で既存のジムを撃ってみて、十分に撃破できるという試験データもあった事でしょう。

しかしそうはいっても、やはり時代はビームライフル。
なので元々ビームサーベルのみ使う予定だったハイザックはビームサーベルを諦める代わりにビームライフルを運用可能な設計になったとか。
小隊ないし中隊で運用する場合、隊長機だけビームライフ装備とか、A小隊はビームライフル装備でB小隊とC小隊はザクマシンガン改装備などで遠近両用になるようにしていたかもしれません。


ビームライフルとビームサーベルの両立は一年戦争時のジムですら達成できていた技術ですが、ジムの場合は厳密に言えば廉価版のビームスプレーガンなんですよね。
一年戦争中にフルサイズのビームライフルとビームサーベルの両立はガンダムと一部の高性能型ジム(スナイパーカスタムなど)のみ。
0083でもジム改やジムカスタムはマシンガン装備、ビームライフルとビームサーベルの両立はガンダム1号機と3号機、シーマのゲルググと実質ガンダム4号機のガーベラテトラのみでした。

これを考えると、0080年代前半の段階ではまだビームライフルとビームサーベルの両立は、技術的に可能でもコスト的に不可能だったのではないでしょうか。
恐らく0083~0085頃の情勢からすると、量産型MSとして必要最低限の性能を持つ新型としてこういう方向性もあったのでしょう。

しかし0087以降、ガンダリウム製の高性能機ばかり、量産機すらマラサイというガンダリウム製のものが現れ、一年戦争のような全面戦争ではなく少数精鋭の艦隊同士の局地紛争という形態になると、さすがに時代に合わなくなった。
ハイザックを運用していないかったエゥーゴがグリプス戦役で勝利した事とジム3やジェガンの配備もあり、スクラップになったりジオン共和国軍や民間に払い下げられたりして0088~0091頃には急速に連邦軍から姿を消す悲運のMSとなるのです。

といっても結局「実弾をメインウェポンとする主力量産型MSの必要性」であって「ザク系列の必要性」ではないんですよね。
単にマシンガン装備のMSが欲しいなら、ジム改やジムIIにマシンガン持たせて運用を続ければよいという話になりますし。
2018/11/04 (日) 11:45:57 | URL | ゴミ #eYj5zAx6[ 編集 ]
突然の書き込みすみません

ハイザックなどのジオン系MSの導入って、単純にジオン系メーカーの救済政策の側面が強いと勝手に思っています・・・

放置するとジオン残党と組んで何するか分からないので、仕事を与える事でジオン経済圏への投資とジオン技術の導入も兼ねて、みたいな流れで

(厳密に考察するなら、地球圏における経済システムやその中でのジオン経済の位置づけ、大戦の影響とかも考えるべきだと思いますけど)

あと、宇宙世紀における品質規格とかもしっかりと考察すべきかもしれませんが
2018/11/04 (日) 23:02:44 | URL | トロント #-[ 編集 ]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2018/11/09 (金) 22:58:11 | | #[ 編集 ]
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
copyright © 2018 がんだまぁBlog all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.