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機動戦士ガンダムOO 2nd #8「無垢なる歪み」
 あれ、今回戦闘なかったなぁ、ということに少し経ってから気づきました。すぐにそう思わないだけ内容が充実している(飽きさせない)という意味ではSEEDでの戦闘のない話よりはよほど良く作りこまれていたということなんでしょうけど、今まで少しでも戦闘を入れていたのにこの内容だと、さすがに「あれっ?」と思わざるを得ません。
 今回もあのキャラとこのキャラが絡んで、一方であのキャラはこっちと絡んで・・・というキャラクタードラマに特化した作りだったわけですが、そっちに偏りすぎるのは良くない、と自分は思っています。コーラサワーのところとか、かなり露骨にファンの声を意識した芝居になってましたし、そんなに受け手に媚びなくてもいいのではないか、と感じているのです。作り手が受け手に媚びすぎると、ろくなことになりませんので。

 とりあえずティエリアのターンの話。すっかりロックオン(1号)一筋の乙女になってしまったんだなぁと思う反面、やっぱりリジェネはティエリアツーだったのね、とか思ってました。リボンズの女版みたいなのもいたので、基本的にイノベイターは男女1組ずつの同個体がいるのかな?と思います。となると、今回コーラと一緒に合流した新型のパイロットにも別個体がいるのかなと。あとはネーナの男版もいるのかもしれませんね。
 イノベイターのヴェーダアクセス能力も脳量子波を使っているようですが、これは超兵のそれとはまた波長が違うものっていう理解でいいんだろうか。イノベイター的な要素を既存の人間に与えたのがルイスであり、超兵ということなのかな。
 にしても、イノベイター的には最終目的は外宇宙への進出ですか。なんか今更だな~というか、SEEDでもやってることをまたやってるというのが、アロウズという設定も含めて目新しさに欠けるな、という気持ちになってしまいますね。コロニー開発もやってるみたいですし、感覚としては宇宙世紀の創生期を今風にリメイクしてみました、という感じなんでしょうけどね。連邦の地球統一の過程なんかも含めて。続編は(あるなら、だけど)この世界の延長線上としてのコロニー国家の独立戦争かもしれんね(笑)
 …で、ティエリアの女声はどうやって出していたのかね?

 アレルヤのターンは、フェルトとマリーの絡み。敵だった人間を受け入れるのは難しいよね、というエピソードをフェルトが代表した感じですね。ただ、(データとしては知っていたんだろうけど)面と向かって会ったわけでもなく、直接ソーマ機から損害を受けたケースもなく、「かつて敵だったから感情的に受け入れられない」というのはなかなか違和感があります。そもそもソレスタルビーイングの方が世界の敵だったわけで、自分が相手を敵視するのではなく、相手の敵視をあえて受ける心構えがあって然るべきのような気がするんですよね。まぁ、フェルトは両親が共にガンダムマイスターで、言わばソレスタルビーイングの外に出たことのない人間なんで、世界を「ソレスタルビーイングとそれ以外」という視点でしか見ることが出来ない、ということなんでしょうけど。

 刹那のターンはまさかのルイスとの絡み。とりあえずルイスは短髪の方が可愛(以下略)つーかこの世界の皆さんはとても記憶力がいいですね。まぁそこに突っ込むのは野暮か。
 このシーンはかなり違和感がありました。極秘任務で素性の知られている人間と接触するのはかなり問題ですし、こういう場で、明らかに参加者の格好をしているルイスが敵である可能性を想定しなければいけませんし、ティエリアは「マイスターが男だとばれているから」女装したというのに、刹那はそのままで素顔さえ晒してしまっている(からビリーにばれてしまう)というのは…まぁ要するに刹那も女装しとけよと(違)
 まぁ、ファーストシーズンの頃から軽率なキャラとして描写されている刹那ですし、ティエリアに対し素直に俺のミスだと謝ったあたりに成長が見えるのですが、それはいいとしても、刹那って「彼は今でも君のことを」とかいうキャラじゃなくね?という違和感も。あれか、マリナと色々あってそういうのもわかるようになったのか!そういうのを想像して萌えろと、そういうことなのか!?
 いずれにしてもとても違和感が残っています。ティエリアがガラスぶち破って派手に脱走し、刹那が思いっきりお尋ね者扱いで逃げていったにも関わらず、普通にガンダムで脱出しているいるというのも含めて。過程が省略されているだけなんでしょうけど、省略の仕方が違和感の残らせるやり方だったのかなと。円満に逃げられなかったからこそ、サーシェスが現れたんでしょうけど。わざとリボンズが見逃したのかもしれませんしね。まぁあれだ、どんなに描写に矛盾や違和感が見られても、全部リボンズの計算通りで解決できると。そういう作り方はもうやり尽くされてるから飽き飽きなんだよなぁ。裏から手を回して一生懸命やってる主人公たちは掌の上で踊っているに過ぎず、でも最終的に気持ちの力で計画を狂わせて勝利するってうい話でしょ。そういうありがちな展開になるのは勘弁願いたいな。
 ところで、ここでイノベイターこそ倒すべき敵という展開になったということは、真のラスボスは彼らではないかもしれませんね。ファーストシーズンも、アレハンドロは当初はラスボスキャラのようには描かれていなかったし。つーことは、前シーズンのアレハンドロ的な位置にいる王留美がすげぇ怪しいな(笑)

 さて、今回でイノベイターが操るアロウズと、ソレスタルビーイングの争いということになったわけですが、この二者が争うことになったということが、どうにもまだ腑に落ちずにいます。
 ソレスタルビーイングの理念は「紛争根絶」だったわけですが、イノベイターはイオリアの遺志を継いでいると言いながらこの点を重視していません。それに対し主人公側はあくまで紛争根絶の理念を貫く、ということならわかります。というか今も多分そうなんでしょうけど、それよりも「一部の人々を極端に苦しめているアロウズは(感情的に)許せない」という側面の方が表に出てしまっているのが、非常に気になります。
 以前のソレスタルビーイングは特定の組織に肩入れすることなく、あくまで第三者的に紛争を行う者を両成敗的に排除していたのですが、今回はあくまでアロウズを標的とし、その抵抗勢力であるカタロンとは、協調路線こそ取っていませんが敵対もしていない。世界情勢などを考慮してどうこうとかではなく、(実際はともかく描写の仕方として)極めて一元的に「アロウズ許せない!」という方向に見せているのがとても引っかかるのです。これって不景気なのは政府が悪い、首相が悪い、という方向に誘導しているマスコミのやり方と同じ手法なんですよねぇ。OOのファーストシーズンって、そういう作品じゃなかったんですけど。
 体制を(強引な手法で)支配するものは悪く、それに抵抗するものは正しい、という考え方は非常に危険です。逆の考え方が正しいわけでもありませんが、体制がどうであれ秩序を乱す側の方が悪いというのが法の基本的な考え方です。ティターンズは自ら法を破っていましたが、今のところアロウズは(多分)法を破っていません。つまりアロウズは世界的には全く悪ではなく、彼らを否定する論理と言えば「彼らが作った秩序そのものが間違っている」という、反国家思想(これは自分の国に限らず、反米や反中のようなアンチ他国も含みます)とおなじ理屈なんですよね。それを促進させようというのは非常にまずいです(ここで文句をつけているのはシナリオがではなく演出ですよ)。

 シナリオの構造で言えば、ファーストシーズンは、未成熟な少年たちが機械の命じるままに世界に混乱を招き、それにまっとうな組織にいる大人たちが対抗するという話でした。結果的には、少年たちを支配していた側が体制側にまわり、用済みとして処分されることから抵抗したというところで話が終わります。
 一方セカンドシーズンは、自分たちを処分しようとした者たちが作った世界を、処分された側が完全に否定するという物語になっています。はっきり言って私怨です。現にアロウズは人々を苦しめていると言っても、それは以前の世界情勢でも同じですし、ソレスタルビーイング自身もまた苦しめていたわけで、それでもアロウズが悪い、というのは、私怨でなければ「ソレスタルビーイングが生み出したアロウズは、ソレスタルビーイング自身の手で排除する」という、けじめをつける意味での戦いになるんですが、実際に刹那はそう言っていたにしても、今の描き方はそうなっていません。
 この物語がどういう末路になるのかはまだわかりませんが、1つわかるのは、ファーストシーズンにあった「まっとうな組織」というものがセカンドシーズンでは消えうせているという点です。敵も味方もソレスタルビーイング関連の人間なわけで、そこに「まっとうな世界」がなくなってしまっている状態です。となると、最後に鍵となるのは「かつてまっとうな組織にいた者たち」である、マネキンやセルゲイ達になるのかな、と思います。そこにブシドーやコーラやサーシェスが含まれるかは知りませんが(笑)、なんとなくですが、最後は「世界がソレスタルビーイングもアロウズ(イノベイター)も否定する」という結論になりそうな気がしてきました。

 とりあえず、ソレスタルビーイングには「感情のままに行動するのは人間として正しい行為だ」というヒイロ・ユイ的な行動理念だけでなく、もっと責任と決意を持った意志を見せて欲しいと思います。
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コメント
コメント
ものすごく深い洞察
読んで勉強になります。
そこまで深くはわかりませんが、俺も王がキュベレイ的な機体に乗ってラストに出てきそうな(笑)ルイスはいじられる前は性格も素直じゃなく 長髪でなんかうっとうしかった。短髪で冷静気味になりちょうどいい
2008/11/23 (日) 20:27:56 | URL | ロウ #-[ 編集 ]
あとコーラサワー
笑いました。
緑の機体でコーラサワーフラグをたてつつ
緑機体はイノベイター(ガデッサかな?)やはり 実力なりの隣りのジンクスに乗ってたのが笑えました。
野原ひろし嫌だなぁあいつ大嫌い。人間のくせに異常すぎ
2008/11/23 (日) 20:31:01 | URL | ロウ #-[ 編集 ]
イノベイターもソレスタルビーイングも否定する役はもうひとりの主人公である沙慈やマリナだと思っています。結果的にイノベイターが倒され、ソレスタルビーイングも世界を大きく変えなければ、世界の変貌を望む王留美が自ら何かを仕出かすのではないでしょうか。
2008/11/23 (日) 21:08:42 | URL | 飛竜 #-[ 編集 ]
大袈裟かもしれないですが・・・
素晴らしい考察ですね。
毎度ながら感銘を受けます。
本当に文章家の様だ。
2008/11/23 (日) 22:42:17 | URL | ハル #-[ 編集 ]
>刹那も女装
激しく同意で!(何

ソレはともかく、今回のフェルトといい、そして恐らく次回のティエリアVSサーシェスといい、私怨めいた感情論だけが先走り加減で、確かに心配ではありましたり。
でもキャラだけ描いてる分にはこういう方がノリがいいんで、まあウチの相方なんかは割と絶賛しちゃうんですが。

「仇をとらなきゃ、俺は前に進めねえ…」と先代ロックオンは最期に言ってましたが、今誰がその「前」を進んでるのかな、と。
今回のでティエリアがますます私情で走りそーなんで(ソレが彼なりの成長だとゆーのが1つ大きな矛盾でもあるんですが)、刹那が真っ先に進んでくれないと話にならない気がしますね。

私怨があっても積極的には戦うコトを選択してない沙慈、あるいはまだカタロンの方に軸足を置いてるライルあたりが、同じ具合で現CBの構成員らしくなって行かないコトを祈りたくもあります。
何度か「戦う理由」にこだわられてましたが、ならソレがそれぞれ違ってこその物語なんだろーと。

カタロンと連邦正規軍の関係あたりがもっと描かれてれば、もう少し大局から情勢を見れそーなんですけどね。
2008/11/23 (日) 23:18:38 | URL | 闇鍋影人 #-[ 編集 ]
なんか、私が5話あたりで書いた感想と近いフィーリングで自分の独りよがりでもなかったかとちょっと安心したりして(^^;

問題はこの先、刹那たちが根源に立ち返ることができのるのか、それともマッチポンプで終わってしまうのか、ですが7・8話あたりを見ているとちと不安になってきたりしております…。
2008/11/23 (日) 23:47:45 | URL | ゼノタ #-[ 編集 ]
「がむしゃらに…」
確かに見ていて違和感のある回だったように思います。
何がといわれると、すでに洞察されているところにあるように思うので、まぁ置いておきます。

私が思うラストは
「世界を変えるのは選ばれた者ではない」
という点で、アローズ・ソレスタル・ビーイング両方否定という管理人さまに近いかもしれません(解釈を間違えていたらすみません)。

ちなみに、カティさんにぐっときてしまったの私だけでしょうか…orz
2008/11/24 (月) 20:55:49 | URL | アサキム #-[ 編集 ]
目新しいものが無い…
同感です。
1stシーズンのトリニティ登場以前くらいまでのダブルオーは、実在する世界、リアリティのある軍部、一般人や軍部の描写など、今までに無いガンダムだと感じました。メカニックも国別に違うし。
トリニティ登場以後は人間ドラマ中心になったような気がしますが、それでもサジ達、一般人評価者から見た視点、軍人から見た視点、監視者という存在と、それに呼応したソレスタルビーイングの気遣いなどが相互に作用して、世界観が深まっていたと思います。
管理人さんが言うように、今、そういった存在は全部無いですもんね。
ダブルオーの世界に、評価者の目や現実社会とリンクできるような内容が少なくなったため、感情移入しにくいというかなんというか…
ソレスタルビーイングも組織的でなく、落ち武者的なので、規律が無いような気がして、その編が初期と比べると違和感なのかな。
キャラクターやその感情に世界観が振り回されている感じ。ガシっとした行動理念とか、ポリシーをもって行動してほしい。あとは、それに対する各界の反応でしょうか。
2008/11/24 (月) 20:56:33 | URL | ごる #-[ 編集 ]
確かに敵地に乗り込んでいくのに刹那も女装とまでいかなくてもしっかり変装しとけって話ですよねぇ
ティエリアの女装に時間かけすぎたか?
しかしあの胸はどうしたんだ?GNパッド?
今回のために用意したのか、それとも誰かの私物か

なんか今度はリボンズに小者臭が漂ってきたような…
2008/11/24 (月) 21:46:03 | URL | わんこ #WGv/JGO2[ 編集 ]
そもそも00の設定自体、ファウンデーションシリーズのオマージュ的なものですからね。
そう考えるとイオリアは00世界のハリ・セルダンと考えることが出来るでしょうね。
個人的にはイオリアについては「彼が計画を立てた動機というものは実はなく、ただ通り物が過ぎただけだった」というのが真の理由のような気がします。
つまり、「その状況が訪れたから、そういう機会が訪れたから計画を考えた」。
イオリアは「魍魎の匣」に登場する、楠本頼子や久保竣公と同類であったと個人的に予想しています。
2008/11/25 (火) 09:26:38 | URL | トーリ・スガリーノ #-[ 編集 ]
今回、物語の対立軸が明らかにされましたね。
紛争根絶を掲げるソレスタルビーイングの理念と人類を強制的にまとめ上げ宇宙を目指すリボンズの計画。
最終的には皆さんの言うように、選ばれた人間ではなく普通の人たちがソレビやイノベに頼ることなく(つまりは否定し)、自立する道を歩むというところが落としどころになるのではと予想します(それがイオリアの真の目的?)。

 ただ、紛争根絶を掲げる主人公達の動機が2期になってイマイチ一貫性に欠けるのは確かに気になります。
アロウズという非道な弾圧集団を排除することは、彼らの武力介入の根拠としては十分だと思いますが、その動機がやたらと感情的なところばかり強調されているのが確かに違和感ですね(ちなみにその非道さもイマイチ視聴者に伝わり切れてないために余計に感情移入しづらいです)。

 刹那達としては自分たちの理念の行く末を見据えた上で、自分たちとは違うやり方で正しい世界を作ることができる人たち(それがマリナやサジの役割なのかな?)にバトンを渡すのが最終的な目的になるのかな?、なって欲しいな、みたいな感じですね。
2008/11/25 (火) 13:03:10 | URL | rinrin #R9FelWv2[ 編集 ]
>ロウさん
ルイスはもはや別人ですね。
コーラは量産機に乗ってなんぼだと思うんで、あれでよかったんでしょう。
新型機でスペシャルで模擬戦で2000回もいいですけど(笑)

>飛竜さん
サジはかなり重要な役回りになりそうですね。
マリナはリリーナ的なポジションで落ち着くような気もします。
もし世界が変革を拒むようであれば、その時は王留美が直接手を下す展開になりそうですね。

>ハルさん
いえいえ。もっと深い考察をされている方はたくさんいると思いますよ。

>闇鍋影人さん
ファーストシーズンは結構マイスターがばらばらでしたが、
今回はロックオン以外は信頼関係が出来上がっていて足並みが揃っているのが、どうなるかというところですね。

>ゼノタさん
与えられた使命から解放されて自分の意志で行動するようになった、というところはガンダムWに近いんですが、
それに比べるとなまじ戦力が整っているので、
その状態で気持ちだけで動いてしまうと種デスのアークエンジェルになってしまうんですよね。
それなりの戦力と設備を持ちながら、それを運用する人間が危うい…ということを描こうとしているのか、まだいまいち見えてこないです。

>アサキムさん
世界を変えるのは選ばれた者ではない、あり得そうな結論です。
今回は、どちらも選ばれし者を自称していましたが、それが鍵となるかもしれませんね。

>ごるさん
まさに仰るとおりですね。それくらい短くまとめたかったです(笑)
どんどんキャラクター寄りにメーターが振り切れてきた印象です。
そろそろ少し戻して欲しいですね。

>わんこさん
ティエリアに変装予算を全て使ってしまったとか…スメラギさんに命じられたときのリアクションは見てみたかったです。
リボンズは確かに小物臭がしてきましたね。他のイノベイターに裏切られたりして。

>トーリ・スガリーノさん
ファウンデーションシリーズ、知りませんでしたが確かにかなり意識してますね。
何でイオリアなんてキャラを設定したのかよくわからなかったんですが、
モチーフがちゃんとあったんですね。

>rinrinさん
同意です。ただ刹那たちがそんな立派な結論にたどり着くのかな、という気もします。
最後まで中二病を貫くのかもしれませんけど。
2008/11/26 (水) 22:31:52 | URL | ルロイ #-[ 編集 ]
ティエリアのドレス姿
SRWでは∀のロランとの共演が楽しみになって来たと思う方は挙手(笑)。

イノベーターの最終目的は外宇宙への進出。この世界にASS-1(SDF-1)が来ていたらだいぶ楽になっていたかもね……。


あともう少しでルイスお持ち帰り出来たんですがね……ビリーに見つかってアウト!
2008/11/27 (木) 22:33:53 | URL | YF-19k(kyousuke) #vOF08ZPo[ 編集 ]
スパロボに出すためにやったようなものでしょう、アレ…(苦笑)

ルイスはイノベーターに接続されてるみたいなので、
連れ帰ったら逆に危なかったかもしれませんね。
まぁ、すでにティエリアが把握されてるのかもしれませんけど。
2008/11/28 (金) 21:41:43 | URL | ルロイ #-[ 編集 ]
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