がんだまぁBlog
ガンダムネタだけを語るブログです。
サイコミュ兵器の運用目的
 エルメスのビットと、ジオングの有線メガ粒子砲は、運用目的が違うのではないか?という疑問から始まった妄想。

 サイコミュ兵器の存在意義は、「ミノフスキー粒子の影響下において、誘導兵器として運用できる」ということであると思われます。これはほぼ間違いないでしょう。
 実際、エルメスのビットは当初、連邦軍が制圧したコンペイトウの警戒圏外から、停泊中?の艦艇を一方的に狙撃するという運用を取られています。パイロットへの負担が強すぎたためか、以後はこのような運用はされませんでしたが、サイコミュ兵器の性能をまざまざと見せ付けるエピソードといえるでしょう。

 本来ならば、サイコミュ兵器はミサイルとして運用したかったところなのではないかと思います。ただ、消耗品にしてしまうには、端末の受信機のコストが高すぎたんでしょうね。実際に兵器として実用化されるのは0105年ごろになってからです。小説版では0080年ですでに存在してますけど。
 だから、当初のビットは「何度でも使える誘導ミサイル」という感覚で開発されたものとも考えられるわけです。

 ここでサイコミュ兵器を搭載した本体の方に目を向けてみます。エルメスというMAは、本体は後方に位置し、ビットによるアウトレンジ攻撃を主体とする戦法を取ります。アムロのガンダムも、ビットに遭遇した時点では、まだエルメス本体を把握できていませんでした。実際にエルメス本体ははメガ粒子砲が2門搭載されている以外にまともな武装がなく、接近されたらとても迎撃できない仕様となっており、あくまで後方からの狙撃に特化しているMAと考えられます。
 一方のジオングという機体は、サイコミュ端末であるメガ粒子砲が腕の一部となるため、本体に装着している状態でも武器として運用することが出来ます。このあたり、エルメスよりは接近戦を考慮しているでしょうね。そしてなにより、ジオングはエルメスと違い、後方にとどまってアウトレンジ攻撃を仕掛けるのではなく、本体がその大推力で高速移動することが前提の形状となっています。脚部ユニットを装着しない限りは、常時宇宙空間を飛び回っているイメージですね。
 この2機の設計思想の違いは、「移動可能な砲台」と「ミサイルを搭載した戦闘機」くらい違うものなのではないかと思ったのです。そしてこれは、サイコミュ兵器の運用思想の違いにも繋がるのかなと。

 エルメスの場合、サイコミュ兵器は完全なアウトレンジ兵器です。敵の射程外から一方的に攻撃するためのものといえます。
 一方のジオングは、必ずしも敵のアウトレンジとは限りません。どちらかというと、距離に関わらず敵の死角をつく攻撃、すなわちオールレンジ攻撃を前提としていると言えます。高速で動き回っている本体に気を取られている間に、別方向からビームを撃つというイメージですね。エルメスの場合は、あくまでビットのみで相手を撹乱しますが、ジオングは本体も含めて撹乱しているわけです。このコンセプトを突き詰めた結果、本体そのものが分離するというMSN-03のアイデアに繋がったのではないでしょうか。

 ここで思うのは、MSVには「ゼロサイコミュ」という言葉があることなんですね。MSN-01に「高機動レベルでのゼロサイコミュ攻撃のデータ収集にのみ使用された」という解説があるんですが、この機体はジオングのデータ収集用でしたので、当然ジオングも、同様に「高機動レベルでのゼロサイコミュ攻撃」が可能であると考えられます。
 この「高機動レベルでのゼロサイコミュ攻撃」とは何なのかということなんですが、とりあえずゼロサイコミュという単語の意味を考えなければ、「高速移動をしながらのサイコミュ攻撃」と解釈することが出来ます。これって、よくよく考えると、結構大変なんじゃないかと思うんですね。というのも、有線サイコミュなんで、本体が高速移動しているのであれば、有線端末も同時に高速移動していなければならないんです。本体より遅ければ引きずられる形になるし、本体より速くてもケーブルが延びきってしまう。
 つまり、高機動レベルでのサイコミュ兵器の運用というのは、サイコミュ端末も本体と同じ速度で動かなければならない、ということになるんです。つまり、相対速度をあわせるということ。ゼロサイコミュのゼロって、相対速度をゼロにするって意味なんじゃないだろうか…?なんて思ったりして。

 ということは、エルメスとジオングのサイコミュ兵器の運用思想の違いというのも、そこにあるのではないかと思うんですね。つまり、本体よりも速い速度で動くのがビット、本体と同じスピードで動くのがゼロサイコミュということです。もちろん、有線ケーブルの余裕の範囲内で、当然本体よりも速いスピードで動くことはあるでしょうけどね。その場合は、本体もあまり高速で移動せず、特定の目標に対してオールレンジ攻撃を行う時なんじゃないかと。
 例えばエゥーゴVSティターンズに出てくるキュベレイなんかは、ファンネルを敵に向けて発射する攻撃方法と、ファンネルを自機の周囲にまとってシューティングゲームにおけるオプションのような形で攻撃する方法がありますが、前者に特化しているのがエルメスで、後者に特化しているのがジオングだったのかな、と思います。

 これは、対少数か対多数かという発想の違いでもあるように思います。遠くからビットだけで攻撃する場合、基本的には一つの目標に対するオールレンジ攻撃が主な攻撃方法になるでしょう。一度に複数の目標にビットを向けることも不可能ではないのかもしれませんが、そういう例はあまりないように記憶しています。
 一方、自機の周囲に同じ速度で端末を配置する攻撃の場合、必ずしもオールレンジ攻撃となるわけではなく、前方に同時にビームを撃ったり、あるいは複数の方向にビームを撒き散らしたりということも可能ですので、より広範囲の攻撃に適しているのかなと。ビットのビーム砲が1門だったのに対し、ジオングの端末は(指を模しているからとはいえ)5門になっているというのも、広範囲攻撃を考えているように思えます。

 また、サイコミュ兵器が何を攻撃目標としていたか、ということなんですが、基本的には艦船だったのだと思います。エルメスの当初のターゲットもそうでしたし、シャアのジオングもガンダムと遭遇するまでに艦船を沈めていました。また、クェスがヤクトドーガでファンネルのテストをしていたときも、目標は艦船でした。
 一方で、対ガンダムなど、特定の高性能機との一騎打ちのような戦闘でもよく使われています。目標が限定されていれば、MSでも効果を発揮したのでしょうね。というのも、敵の数があまりにも多い場合、サイコミュ兵器はあまり意味を成さないんですよね。味方も多いのであれば、オールレンジ攻撃の流れ弾に当たる可能性が高まりますし、そうでなくても、数が多いと1機狙っている間にビットが補足されてしまう可能性がありますし。
 ということで、相手が艦船にしろMSにしろ、限定された特定の目標をピンポイントで撃破するのに優れているのが、サイコミュ兵器だったのではないでしょうか。
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コメント
コメント
私、物理学詳しくないんでアレですけど。

移動中の電車の中にいる人が、真上にボールを投げても、
元の位置である手の中に戻ってきますよね。
専門用語は知りませんが、電車の運動ベクトル(?)を
放たれたボールも共有してるので、
真上に投げあげたボールを置き去りに
電車(の中の人)だけ移動する事はなくて。
また、真上に投げあげたつもりのボールの軌道は、
電車の外で静止している人の目には放物線に見えるはず。

そして、宇宙には空気抵抗もありませんし、
ジオングから放たれた有線サイコミュは同じ理屈で、
ジオング本体からは静止している状態とまったく変わらずに
使用できると思います。
(ていうか、以前Scullさんが、そもそも宇宙では
「静止」っていう概念が意味をなさないとか
言っていたような気もします)
ですから、相対速度を合わせるとかは
あんまり意識する必要ないのかな、と。
端末自体が推進力で動いてるビットは
意識しないとダメでしょうけど。

高機動中の有線サイコミュ使用の一番の問題は、
ケーブルがデブリとか隕石とかを引っかけちゃう事とかじゃ
ないかな、と思ってみたりします。
2008/09/18 (木) 05:27:19 | URL | zsphere #mgsj5vwc[ 編集 ]
>ゼロサイコミュ

どうも遡ると初出出典は「小説版ガンダム」のような感じ。確かブラウ・ブロで使われていたんで、”有線サイコミュ”の事を差すのかもしれません。
2008/09/18 (木) 06:03:26 | URL | とっぱ #B8xSsyyA[ 編集 ]
>そして、宇宙には空気抵抗もありませんし、
>ジオングから放たれた有線サイコミュは同じ理屈で、
>ジオング本体からは静止している状態とまったく変わらずに
>使用できると思います。

それはあくまで有線サイコミュを使用中にジオングが全く動かない(加速しない)場合ですよね(つまりエンジンを切っての慣性飛行)。
使用中に敵の攻撃を避けるためにエンジンを吹かしたりすると、当然有線サイコミュの方も本体に合わせて動く(加速する)必要が出てきます。
つまり、有線サイコミュには本体と同等以上の機動性能が必要になるのだと思います。


しかし、無線誘導可能ならわざわざケーブルでつなぐ必要はないようにも思うのですが、あれは制御用ではなく、動力伝達及び回収用のケーブルなんでしょうかね。
(結構昔からの疑問です)
2008/09/18 (木) 16:18:32 | URL | rinrin #1zOEHZt2[ 編集 ]
>実際、エルメスのビットは当初、連邦軍が制圧したコンペイトウの警戒圏外から、停泊中?の艦艇を一方的に狙撃するという運用を取られています。

これ、誘導兵器というよりは実際の「沈底魚雷」みたいな感じがするんですよね。
探知方式が魚雷の自律認識に頼らず、パイロットがサイコミュで目標を探知、攻撃する…というサイコミュ制御の「待ち伏せ兵器」
2008/09/18 (木) 21:02:07 | URL | コンラッド #8l8tEjwk[ 編集 ]
>一度に複数の目標にビットを向ける

私が覚えている例は、Zでハマーンがサラ→レコアと連続でファンネルを当てるシーンですね。厳密に言えば、同時攻撃ではないですけど。

話変わってZZのゲーマルクなんかは、コンセプトがファンネルで一騎当千を目指すところにあるんじゃないかと思います。
パイロットの能力の限界がファンネルでの同時複数目標攻撃を難しくしている要因で、ほんとだったらそれ「も」やりたいんじゃないでしょうか。
2008/09/18 (木) 21:32:56 | URL | R.M #-[ 編集 ]
あった、角川「ガンダムIII」174.175ページ

”ゼロ・ナンバーのサイコミュ”略して”ゼロ・サイコミュ”

みたいな。
2008/09/18 (木) 23:18:46 | URL | とっぱ #B8xSsyyA[ 編集 ]
rinrinさんの書き込みを読んでふと考えたんですが。

よくよく考えてみれば、せっかく有線なのだから、
ジオングのサイコミュは、ビットと同じ使い方をする必要は
ないような気がしてきました。
むしろ、もっとコストを下げる目的もあったかも知れないと。

つまりこうです。
1・大体飛ばしたい方向に、ジオング本体が端末(腕)を発射。
2・射撃する方向などの微調整のみ端末自身のバーニアを使用。
3・撃ち終わったら、本体がウインチの要領で、
ケーブルを巻き取って端末を回収。
4・以下その繰り返し。

こうすれば、端末がほとんど推進剤を使用する事なく
オールレンジ攻撃が可能です。
まあ、アレです、掃除機のコンセントをしまう、みたいな(ぇ
仕組みはシンプルですけど、強力なビームを
NTの誘導で撃てるわけですから、
悪くないのかなぁと。
少なくとも、端末自身に膨大な推進剤を消費させるよりは
安上がりで強力なんじゃないかと。
ゼロサイコミュっていうのも、実はこれのことだったりしないかな、と。
どうでしょう? ダメ?(何
2008/09/18 (木) 23:49:46 | URL | zsphere #mgsj5vwc[ 編集 ]
>zsphereさん
相対速度に関してはrinrinさんが仰った通りです。

有線であれば無線と違って回収に推力を必要としないのは確かですね。
ジオングの腕とか、逆噴射なんて到底出来そうにないですし。
その分、細かい姿勢制御は難しいのかもしれません。

>とっぱさん
確認できました。ありがとうございます。
単純にウイングゼロのゼロと同じ意味っぽいですね…。
結局のところ有線式サイコミュの総称なんでしょうかね。

>rinrinさん
無線サイコミュはミノフスキー通信を用いているので、
ミノフスキー粒子下でしか無線誘導できないはずなんです。
有線サイコミュは、環境にとらわれず誘導できる、ということなのではないでしょうか。

>コンラッドさん
ガンダムと戦ったときのビットはまさにそんな感じでしたね。
ソロモン攻撃時は、能動的に艦艇に向かって突っ込ませた感じですが。

>R.Mさん
確かにパイロット側のキャパシティはあるでしょうね。
個人的には、複数攻撃を可能とするために開発されたのがサイコミュ制御の拡散メガ粒子砲だと思っています。

ゲーマルクのそれはファンネル版多弾頭ミサイルですよね。
あれ、全部制御できるとは思えないんで、
ある程度オート識別なのかもしれませんねぇ。
あるいは、あれを制御するために特別に強化されたのがキャラだったのか…。
2008/09/19 (金) 11:08:49 | URL | ルロイ #-[ 編集 ]
お久しぶりです。
サイコミュはこんな感じで考えてます。

【ミサイルも高価】
アニメとかの作品中では、武器の使用コストはあまり考慮されませんが、リアルに考えると、ミサイルも高価です。例えば、空対空ミサイルの中でも比較的安価とされるAIM-9Mの参考単価は約1000万円。中距離空対空ミサイルAIM-120C-7の参考単価は約4600万円と高価です。物によっては1発で1億円。サイコミュ兵器を使い捨てのミサイルとして運用というのは個人的にはナンセンスな気がします。
サイコミュ誘導の「ミサイルの無人発射母機」とか「無人MS」とかの方がコストに見合ってそうです。

【無重量での有線運用】
有線誘導は無線に比べて、射程が短い(現時点で10km程度)だから十分?。
宇宙空間での「有線」の運用は想像より難しい。
繰り出しているケーブルのその時々での変化する「長さ」、「質量」や、「弾性」を考慮して子機を誘導しなければならない。
MSやMAとの格闘戦(ドックファイト)時に絡まない、(高速のため)切れない様にコントロールする必要がある。
回収時、母機は高機動が制限される。母機が巻き上げると、作用・反作用で、巻き上げ時のリールのモーメントの打消しや(逆回転フライホイールとか)、主に巻き上げのみで子機の機動制御とか現実的には大変そう。。。

> rinrinさん
> あれは制御用ではなく、動力伝達及び回収用のケーブルなんでしょうかね。
オフィのサイコミュの項(P305)には、次の記載があります。
「MAN-03の各砲台と母機は有線ケーブルで結ばれ、サイコミュによって翻訳された電気信号は、ケーブルを通じてレーザー信号で砲台へ伝達された(砲台を稼動するための電力もこのケーブルを通じて供給された)。このシステムはMSN-02ジオングなど、幾つかのニュータイプ専用機にも採用されている。」

【パイロットのNTの能力から来る運用制限】
これは、パイロットのNTの能力のうち、「サイコ・コミュニケート能力」の高さの差異によるのではないかと思います。
ここで言う「サイコ・コミュニケート能力」は、広義ではなく、「サイコ・コミュニケーター・システムを使用した戦闘能力」の事です。
「子機制御の確実度(速度、ロスト・暴走のし難さ)」、「連続誘導可能時間の長さ(疲労限界の高さ)」
「誘導可能距離の長さ(感応波の強さ)」、「複数子機の最大同時制御可能数」、「攻撃目標の捕捉力(サイズ、速度、追随性)」

オフィのサイコミュの項(P306)
「試作段階では数々の事故が発生したといわれる(MAN-08の1号機はビットが多数、行方不明になり、暴走したビットによって母機が攻撃され、パイロットが死亡している。無線方式は高度なニュータイプ能力が要求されるため、この時期には有線方式のほうが現実的と見做されたようである。(後略))」

> ルロイさん
> ゲーマルクのそれはファンネル版多弾頭ミサイルですよね。 あれ、全部制御できるとは思えないんで、
オフィのサイコミュの項(P305)
「例えば、サイコミュを媒介として砲塔を制御するなら、一人の砲手が多数の砲台を同時に操る事ができた。」

この能力が0079年当時のジオン公国軍で、最強であったのが、ララァ・スン少尉で、彼女の能力の高さだからこそ、「無線誘導」で「長距離」の「同時複数誘導」が可能だった。距離的負荷の為、「長距離」運用時には、「攻撃目標の捕捉力」負荷を軽減させる必要があり、攻撃目標を、サイズが大きく、低速か静止している「基地施設」や「艦船」に限定したのでは?
逆に、当時のシャアの能力では(ぶっつけでの実戦で)MS相手にも確実な運用は「有線誘導」で「短距離」の「同時2基誘導」が限界だったのではないでしょうか。

【「サイコミュ」装置の小型化限界から来る機載制限】
「サイコミュ」装置というのは、当時のジオン公国軍内部でも開発初期の装置で、機密性も高い技術なので、MAやMSへ搭載可能なサイズにするのは困難だったと思います。
MAサイズで、「無線誘導」可。MAサイズで「同時2基以上誘導」可。
ジオングボディでの積載可能システムは「有線誘導」で「同時2基誘導」タイプのみ。。。
それが運用にも違いをもたらせた?

2008/09/27 (土) 16:50:51 | URL | ねも #VtGGODes[ 編集 ]
>ねもさん
お久しぶりです。以前のコメントの件では失礼いたしました。

>サイコミュのミサイル化
小説版におけるミサイルは核ミサイルとしての運用だったので、
通常のミサイルに比べればまだ対費用効果が高いのかな、という気がします。
無論、南極条約があるので正史には存在し得ませんが。

>有線誘導
確かに、ケーブルの質量や慣性も考慮に入れなければいけませんから、
ハードルはかなり高いですね。
ただエネルギーを常時供給できる分、無線式より稼働時間が長いというメリットはありますね。

>運用制限
可能であれば、ビットを横一列に並べて一斉射撃(ガンダムXのビットMSによるサテライトキャノン一斉発射のように)という使い方も考えられていたのかもしれませんね。
あるいは、要塞防衛戦でばらばらに展開して対空砲代わりに使うとか。

>機載制限
ブラウ・ブロはニュータイプでなくても複数のパイロットでオールレンジ攻撃をできるよう設計されていましたし、
ジオングも頭部と腹部にコクピットがあったこと、
ノイエ・ジールの有線ビームがガトーでも使えたことなどから、
有線式は単純にオールドタイプでも使える(ミノフスキー通信が必須ではないので)というメリットを生かす方向で進化した、ということがあるのかなと思います。
2008/09/28 (日) 12:41:49 | URL | ルロイ #-[ 編集 ]
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