2008年06月10日 (火) 21:33 | 編集
すでに既読の作品ではありますが、富野監督がZガンダムの世界設定に触れている唯一の資料であると思うので、その観点でもう一度読んで見ようと思います。
今まで散々Zガンダムは詰めるべき所を詰めていない、何故そうなったかという部分がないと言ってきましたが、果たして小説版においてもそうだったか、ということの確認のためでもあります。結構再評価できる部分は多いです。
長すぎるので半分に切ります。
今まで散々Zガンダムは詰めるべき所を詰めていない、何故そうなったかという部分がないと言ってきましたが、果たして小説版においてもそうだったか、ということの確認のためでもあります。結構再評価できる部分は多いです。
長すぎるので半分に切ります。


