2008年05月08日 (木) 21:45 | 編集
正確にはガンダムジェネレーション1を買ったのですが、内容は全てサイバーコミックスの再録なのでこのタイトルで。読んだことないこれだけを目当てに買ったのですよ〜。
これは松浦まさふみ氏の、商業媒体ではガンダム漫画のデビュー作にあたる(はず)の短編コミックです。舞台は0083年、アナハイムの関連企業であるUAI社が一年戦争中に開発されていた自動プログラミングシステム(5台のAIを相互干渉させて自動的にOSを書き換えるんだそうです。モルゲンレーテもびっくり!)が暴走し、破棄されていたプロトタイプサイコガンダム”Gギガント”を乗っ取って最後のプログラムである「サイド3の全面破壊」を目指し始めたというもの。
それを阻止するために、UAI社は連邦軍の凄腕パイロットを実験機のガンダム「FX-705 RX-78重装改 実験型」に乗せ、出撃させる…というのがストーリーです。
で、このガンダムがちょっとアレでして…
これは松浦まさふみ氏の、商業媒体ではガンダム漫画のデビュー作にあたる(はず)の短編コミックです。舞台は0083年、アナハイムの関連企業であるUAI社が一年戦争中に開発されていた自動プログラミングシステム(5台のAIを相互干渉させて自動的にOSを書き換えるんだそうです。モルゲンレーテもびっくり!)が暴走し、破棄されていたプロトタイプサイコガンダム”Gギガント”を乗っ取って最後のプログラムである「サイド3の全面破壊」を目指し始めたというもの。
それを阻止するために、UAI社は連邦軍の凄腕パイロットを実験機のガンダム「FX-705 RX-78重装改 実験型」に乗せ、出撃させる…というのがストーリーです。
で、このガンダムがちょっとアレでして…


