がんだまぁBlog
ガンダムネタだけを語るブログです。
エゥーゴとは何か?その2
 以前、エゥーゴは「反体制運動」のことで、エゥーゴの持つ軍事力は「クーデターを目的に設立された革命軍」であると定義しました。
 しかし、実際のところエゥーゴの行動を振り返って見ると、とてもクーデターを狙っていたようには見えないんですよね。それなら、政治機構の制圧を目指すのではないかと思うのですが、現実にはジャブローだのキリマンジャロだの軍事基地ばかり攻めていますし。ターゲットもマフティーのように高官全てというよりジャミトフ個人ばかり狙っているようでした。
 となると、やはりエゥーゴの目的がクーデターであると言うのはやや見当違いなのではないかと思うようになりました。
 そして、思いついた代替案は…

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投票をもう1つ追加
 なんだか色々ブログにできるネタが湧き出てきて更新の優先順位をつけられないので、投票にしてみました。もし、これを見たい、というのがあったら投票していただければ優先します。現時点で文章を用意しているわけではないので、すぐにとはいきませんが。
 ネタを消化してまたネタが出たら随時更新します。そしてネタがなくなったら消滅します(笑)
ジオンって歩兵を軽視してたよね、絶対
 軍用兵器について色々調べていたらこんなサイトにたどり着きました。
 いや~とてもわかりやすいですねここ。素人にわかりやすく説明できるディープなオタクってものすごく貴重な人種だと思います(笑)
 そんなわけで、ここのおかげでちょっとミリタリーの知識が増えました。ガウとかドップって実はすげぇ強力な兵器だったんじゃね?とか思ったり。

 この流れで思いついた妄想を1つ。MS-06JCって、J型が鹵獲された(イグルーで)ことを受けてコクピット周り含めた電子系を改良したタイプなんじゃないかと言ってみる。
Zガンダムの通史を文章化する:序章(2)「ジャミトフ・ハイマン」
 一年戦争終戦直後の状況に関しては後回しにします。色々資料が要りそうなので。連邦軍再建計画とかコロニー再生計画とか、あの辺の0083発の設定を理解しないとまずい気がします。

 今回は前回の続きです。この文章を書くにあたって、林譲治氏のサイトを少々参考にさせていただきました。さすが、商業媒体でガンダム小説を書いてる方の考察はレベルが違うな、と思います。

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ADVANCE OF Z Vol.6
 いつの間にか発売されていたので早速購入。実質ウーンドウォート設定資料集ですねこれ(笑)リックディアスシュトゥッツァーだけがやけに浮いています。
 1ページあたりの情報量が多すぎて、立ち読みではとても全貌が把握できなかった(する気が起きなかった)ウーンドウォートですが、これでようやく全貌を知ることができました。

 さりげなく、建機メモは公式設定ではありませんとページごとに注釈が入ってるのが丁寧だと思いました(笑)

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ルロイ中尉とシャア大佐とカミーユの「今月の模型誌08.01」
シャア「というわけで今月からレギュラーになったカミーユだ」
カミーユ「よろしくお願いします」
ルロイ「こちらこそ」
シャア「そういえばルロイ君、君にも偽名ができたようだな」
カミーユ「偽名?」
シャア「彼はエゥーゴではルーク・ルザートと名乗っている」
ルロイ「いやいやいや、俺エゥーゴじゃないですから」
カミーユ「あぁ、Gジェネの話ですね」
ルロイ「版権的にピーだから名前変えられたんですって、多分」
シャア「でも戦闘デモでは思いっきりG3のアムロと戦っていたじゃないか」
ルロイ「あれは…でもギャン改だし乗ってるの」
シャア「ちなみにCVは藤本隆行氏だそうだ」
カミーユ「うーん?あまり有名な役をされている方ではないようですね」
シャア「だがCVがついてよかったじゃないか」
ルロイ「いや…あれやっぱり俺なんすかね…?」
シャア「君がエゥーゴに参加したとなれば、あり得る話だ」
ルロイ「じゃあ、ルークとクワトロとカミーユの模型誌レビューですか?」
シャア「ルーク、という響きはしっくりこない。やはり今までどおりでいい」
ルロイ「なんだそりゃ…」
カミーユ「ルークよりルールカの方がいいですよね」
シャア「うむ、そうだなカミーユ」
ルロイ(この好色コンビめ…)

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機動戦士ガンダムOO #16「トリニティ」
 新ガンダムが登場し、さぁ新展開!?と思ったら半分総集編でした。まぁ、半分なだけSEEDより良心的ともいえますか。
 最近実は敵側が主人公のような気がしてきました。ソレスタルビーイングって、理念はともかく立ち位置的には古典的ヒーローものにおける「突如現れた悪の組織」ですしねぇ。敵をあと一歩まで追い詰めたら、更なる敵が!というのもよくあるパターンですし。

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機動戦士Zガンダム フィルムブック パート1
 一部で有名な、旭屋出版から1999年に出版されたZガンダムの本です。これはフィルムコミックではなくフィルムブックなので、紙面のほとんどがTV版の画像と文章だけで占められている、設定集に近い内容になっています。ただ、それが宇宙世紀の成立からMSの戦術論まで、極めて深いところまで(グレメカとか目じゃないですよ、マジで)突っ込んでおり、1ページあたりが新聞並みの情報量を持つムック本と言えます。
 問題は、このシリーズはサンライズの検閲を受けていない(ソースはこちらのサイトこちら)、すなわちこのすさまじい文章量のほとんど全てが部外者の捏造設定である、ということです。参考資料もあまり多くなかったのでしょう、ほかの資料とは矛盾する記述もいくつか散見され、そのくせ深いところまで突っ込んでいるので、資料考察をする上ではかなり扱いの難しい書籍とされていたようです。そういう意味で、どちらかというと同人誌に近いですね。これ書くの大変だったと思うわ・・・。
 しかし、先日「オフィシャルズ」にはこの旭屋フィルムブックの内容がかなり反映されているという情報を頂きまして、今まで疑問に感じていた、オフィシャルズ発の変な設定(ガルバルディはGがきついとか)のほとんどがこのフィルムブック出典なのではないかということに気づきました。
 元々非公式だったものが、公式と謳われた設定集に取り込まれた、という実にガンダムらしい事情ではありますが、ガンダムの製作側でさえオフィシャルズを参考にしているという昨今、この旭屋フィルムブックシリーズは手を出さざるを得ないだろう、ということで読み込んでみることにしました。
 とりあえず手元にある(実はこれだけ以前から持ってたんです)Zガンダムパート1から。

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ジェガンを設定画から考察する
 以前の「連邦のMSは部位ごとに見た方が良いのではないか」という視点をジェガンに応用してみました。
 本当は画像を一緒に見せられればいいんですが、ちょっと公式の設定画を載せるのは抵抗があるので各自ご用意いただければと思います(苦笑)

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「Zガンダム」作品内における対立構造の変化
 以前「エゥーゴとは何か?」を考察した時に、「ブレックスはジャミトフに敗れ、ジャミトフはシロッコに敗れ、シロッコはカミーユに敗れた」という文を書いたんですが、これこそがZガンダムという物語の対立構造だったんだな、と改めて思いました。

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機動戦士ガンダムOO #15「折れた翼」
 というわけで自分だけ2話連続放送。物量戦によって追い詰められるガンダム、というのはガンダムWにもありましたね。そして大抵ガンダムの方が負けてました。サンドロックの自爆とか思い出しちゃったなぁ。
 しかし今回の物量戦はそれ以上にしんどいものでした。つーかガンダムの装甲すげぇな。というよりもヴァーチェ以外もバリア張れたってこと?

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機動戦士ガンダムOO #14「決意の朝」
 というわけで見ました。今回は完全に決戦前夜という感じでしたね。なんか盛り上がったところで終わるんで、今日見てよかったなと思います(笑)
 ただ、やはり全般的に描写が表面的なのと、迂闊な行動を取る人が多いところは気になりますね。

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ガンダムを高性能にしたのはジオン?
 ふと思ったこと。連邦軍はガンダム完成前にザクを入手していたので、連邦軍のMSにはザクの基本動作は全てインプットされているはずです。つまり、初期型ザクの動きはほとんど予測できるということになります。
 しかし、エースパイロットはプログラミングされた動きを超えた独自の操縦を行えるので、初期のザクのデータではとても対応できないものと思われます。
 ガンダムは教育型コンピューターを搭載しています。すなわち戦えば戦うほど学習して強くなります。そのガンダムは、シャアをはじめとするエースパイロットと集中して戦っていました。つまり、ガンダムはジオンの名だたるエースパイロットのモーションデータを学習し、蓄積していったことになります。エースに限らず、次々と新兵器がガンダムに対して投入されていましたが、結果的にはシャアがジオングで戦うまで撃破できず、ガンダムに経験値を与え続けたことになります。ガンダムの戦闘データは当然ジムにも反映されているはず。

 …ジオンは木馬を追わなかったら勝てたんじゃね?
Zガンダムの通史を文章化する:序章(1)「一年戦争後の情勢」
 Zセンチュリー企画の一つということで、まずはZガンダムという作品のストーリーを大まかに整理したいと思い、とりあえず文章にしてみました。
 あまり突っ込んだ捏造設定はせずに、また深入りもしないようにはしているつもりですが、「世界観をわかりやすくする」ことを念頭においていますので、「なぜ」という部分をできるだけ説明するために、独自の解釈をかなり用いています。
 その解釈部分について明確な矛盾等がありましたら、指摘していただければと思います。

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機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊 1巻
 あんまり興味なかったんですが、北米のジム的に資料になりそうだったんで購入。作者コメントを先に読んだら「キャラクターは学生時代の友人がモデル」とか書いてあって、そんな軍人見たくねぇぇとか思ってたんですが、読んでみたら意外と普通でした(笑)
 というか、むしろ軍人をこういう描き方したのってリアルなんじゃないかと。富野アニメの軍人は無能で融通の利かない大人の象徴みたいな感じだし、MSVや外伝系だと英雄的に描かれることが多いので、逆に新鮮だったと思います。グレメカではボトムズの漫画書いてますが、それともまた違う路線に感じました。

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「MS戦略分析」から(1):GMの生産工程
 グレメカ別冊の「MS戦略分析」をちまちまと読んでいます。グレメカ記事の再編集なので毎号買っている人にはほとんど無用のもの(まぁ、加筆記事はありますが)で、自分もいくつか持ってはいるのですが、考察の内容は似ているものが多いですから、やはりこれを逃すわけにはいくまいというわけで購入しました。
 いつものように個別エントリーを立てるにはあまりにも思うことが多すぎるので、気になったことを少しずつ記事にしていこうと思います。
 今回は、ジムの話。といってもたくさんあるので、今回はジムの生産工程の話です。いつもの後期型が云々かんぬんではないです(笑)
 「MS戦略分析」では、MSのインフラの多くは既存のものの流用であるはず、といわれていまして、そこから発展させた推測です。記述の内容に対する直接的なリアクションではありません。
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Gジェネスピリッツプレイ日記7
 OG外伝が終わったので絶賛再開中です。次世代闘争編はF91の2話~クロボン3話+スカルハート1話まで、ジオン再興編は蜉蝣最終話~ゼータ4話までです。
 あれ、スカルハートは飛ばすんじゃなかったのかという話ですが、1話は時系列がクロボン本編なので、まぁいいかなと。ちゃんとキンケドゥ機がX1改になっていたのが芸コマでした。

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投票変更
 投票の内容を変えました。1クールが終わり、もう第一話ネタを引っ張るのは時期外れですしね。
 前回の投票結果からは、やはり富野作品が人気、ということが言えるのかなと思います。もっともこれは、全体的にそうであるというよりは、うちの客層の話になるのかなと思いますが(笑)昭和ガンダムはこの中ではZだけですし、そういう意味でもZが一位だったのは客層の現れを示しているような気もします。まぁ、最近はZネタばっかりやってるのでそれで引き込んでいる部分もあるのかもしれませんが。
 頂いたコメントを見ると、作品全体の人気投票を代理するよな形にもなったような気がしましたが、∀とWに関しては純粋に第一話の感想と思しきコメントが多かったように思います。∀は投票数においても多かったのですが、その他の作品と票数がさほど変わらないガンダムWに熱いコメントが多かったのは、数はともかくコアなファンが多い作品であることの証明なのかな、なんて思ったりもしました。
 Vガンダムが一番少なかったのは…仕方ないですね。あれも特殊な第一話ですし。同じ票数で最下位だったOOですが、これは外せばよかったかなと思っていたりします。本放映中という意味で、他の作品と平等ではないですし。

 そんなわけで、今回の投票ではガンダムエクシアを外してみました。代わりにGP01を入れてTVシリーズ限定という枠を取ってみました。また昭和ガンダムがMk-IIしかないんで偏りそうですし(あんまり意味なさそうだけど)。なら「なんでリ・ガズィがないんだ」とか、「俺はジュドーが乗るZが好きなのに」とか、「それならガンタンクR-44もある意味前半主役機ではないのか」というコアなツッコミは勘弁してください(笑)
ジオノグラフィ ガルバルディα
ペズンナンバーズ

 突如「ペズン病」が発生し、衝動的にジオノグラフィ・ガルバルディαを買ってしまいました。アクト・ザク、ペズン・ドワッジと揃い踏み。ドワッジの頭部が違うのは元の奴を無くしたからです(苦笑)。まぁ、この方が3機とも頭部パイプが露出していて統一性があるじゃないですか。ギガンとガッシャはいつ出してくれるんだろうか。換装できそうなMSが他にいないから難しいんだろうけど。ガッシャ/ズサンとかどうっすか(笑)
 しかし、ガルバルディさんの箱裏にはなかなか面白い記述が書いてありましたよ…。

 
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我々は大変な誤解をしていたのかもしれない
 ジャミトフやブレックス、クワトロが議会に出席していたシーンがあったために、「軍人なのに議員資格を持っている?」という疑問が生じ、様々な意見交換が行われたわけですが…

 劇中では、この議会のことを「総会」と呼ばれていることに気づいてしまいました。普通、国会レベルのものを「総会」とはあまり呼ばないと思います。総会と言うと、思い当たるのは国連総会。
 国連総会に軍人が出席できるかどうかはよくわかりませんが、少なくとも「選挙による議席の獲得」というプロセスは要らないのではないかと思います。

 これで少し、シビリアンコントロールとの兼ね合いのハードルが下がったかな、と思いますが…いかがでしょう。
「ヒルダ人質作戦」の意味
 GジェネがZガンダムのシナリオに入ったので、ますますZガンダムの物語についての考察が刺激されます。今回は、「ヒルダ人質作戦」の話です。

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更新履歴
 小説の更新を行いました。サーバーがずーっと死んでて更新できないのでやむなく「M.S.Classify」のサーバーに移転しました。リンクは修正してあるつもりですが、もし小説ページをブックマークしてくださっている方がいましたら、ブログか本店のリンクから飛んでいただければと思います。
 あと昨年の話ですがMS辞典も更新してあります。「鋼鉄の7人」が中心ですが、ロトとガンタンクR-44の項目もさりげなく追加してあります。あ、ビギナ・ロナはまだ未完成なんで見ないでください(笑)Gジェネでそこまで開発できたら更新します。

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軍籍と議員資格を同時に持つ理由とは?
 Zガンダムの世界設定を考察していくと、どうしても行き当たる問題があります。「ジャミトフとブレックスはなんで軍籍があるのに議員資格を持っているのか?」ということです。
 一応、宇宙世紀の地球連邦政府は「絶対民主主義」だそうですので(これは富野監督の小説では特に強調されていますね)、普通に考えると、軍人が議員資格を持つということは絶対にありえないように思えます。
 しかし劇中で実際に軍人が議会に出席している描写があるわけですから、どうにか理屈をこじつけて「軍人が議員資格を持っている状態」が実現可能であることを証明しなければいけません。あまりその辺の制度に詳しくないので、あくまで素人の考察になりますが…。

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ふと思ったことのメモ
(1)高高度迎撃機としてのギャプランの演出
 ギャプランが高高度迎撃機だったなら、エゥーゴのジャブロー攻撃時にこそ真価を発揮する機体なんじゃないのかなぁ。なんでその時に出撃してこなかったんだろ。やっぱり核を使う気満々だったからか?
 キリマンジャロ戦でゼータが降下してきたときにギャプランが迎撃にきたら面白かったのにな。外伝とかでそういうネタやらないかなぁ。
 まぁ、劇中でそう言う使い方をされなかったのは、きっとそんな設定は制作時になかったからなんだろうけど。

(2)“GM”という単語の意味
 ガンダムのマスプロダクトだっていうのはもっともな見解だと思うけど、ここであえて「ガンダーM」の略だとか言ってみる(笑)
 ガンダーX(試作機)に対してガンダーM(量産機)ですよ。でもガンダーMってそのまま読んだらガンダムじゃん、ってことになっちゃう。実は「ガンダム」はGMの開発時のコードネームだったのだ!…じゃあ、なんでガンダーXの愛称になってるのよ…没。
 いや俺設定の1つであるガンダム・モジュールでもいいんですけどね。これは「ガンダム」はシステムの名称であって機体名称ではない、という発想からきてるんですが、なら何故ガンダムがいつのまにか機体名称になったかを上手く説明できないでいます。

 以上、瞬間的に思いついたネタでした。
機動戦士ガンダムOO #13「聖者の帰還」
 よくまとまった話でしたね。色々ちゃんと繋がっててわかりやすいし、しっかりシナリオが練られていることが感じられます。
 ガンダムっぽいところとそうでないところの割合が今回は絶妙かな?ツッコミどころが自然と沸いてくるでもなく、素直に話を受け止められるのって、最近の漫画やアニメでは珍しい気がします。

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グレートメカニック.DX 3
 今回はダブルオーのスタッフのインタビューが面白そうだったので購入してみました。色々と面白いことが語られています。ガンダムネタだと他にもライバルキャラの考察がありましたが、こちらも一応チェック。といっても、シャアの評論はもう見飽きたなぁという気もしますが…

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月初のガンダム以外の話「スーパーロボット大戦OG外伝」
 とりあえず月初ネタということで、例のやつを。これが終わればGジェネや!というモチベーションで、年末年始で一気に終わらせました。元々そんなにボリュームのある作品じゃないし。
 ということで、感想行こうと思います。例によってネタバレを避けてる方と、スパロボOGに全く興味ない方はスルー推奨です。それと、すっごい長文なんでご覚悟を(笑)
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あけましておめでとうございます
 昨年も皆様には大変お世話になりました。頂いたコメントから更に考察が発展することも多く、ネットならではのガンダムライフを十分満喫することができたと思います。
 ブログの機能を増やしたりしたことで、様々な形で色々なアクセスやコメントをいただけていることを実感しています。アクセス数を見るまでもなく、検索すると自分のブログがやたら出てきたりしますし(笑)、文章を公に向けて発進する責任というものを日に日に感じている次第です。
 今年も頑張りますのでよろしくお願いします、と言いたいところなのですが、実は今年引っ越す予定がありまして、今まで実家だったのが一人暮らしになります。さすがにこれまでと同様に更新できるとはとても思えないのですが、量は落としても質は落とさないようにしていきたいな、ということだけは忘れないでいきたいと思っています。よろしくお願いします。

 さて、本当は去年最後の更新でやろうとおもっていたんですが、別に「今年の10大ニュース」とは違うネタなので、新年一発目でやろうと思います。何をか、というと、当ブログでアクセス数の多いページの上位10ページについて、今の自分がコメントを入れてみようという企画です。
 というわけで、一つ一つ触れていきたいと思います。
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