2007年01月05日 (金) 23:12 | 編集
今回はあえてマイナーかつ無視されがちな機体をチョイス。この機体は元々MSVの時点で設定があり、どういう武器をどこに装備するかまで文字設定で言及されており、それをしっかりイラスト化したのがM-MSVという流れになっています。ただM-MSVであるが故に無駄にディテール過多なので、これをファースト風にアレンジしてくれる絵師が現れないかと密かに思っていたりします。
それはそれとして、今回気になった記述は一つ。「水中実験機のジェネレータは、ドムに搭載予定だったものにさらに手を加え出力を上げたものを使用している」というもの。よくわからないんですが、ジェネレーターとエンジンってほぼ同義ですよね?別物だとしてもほとんどセットみたいですし。で、ドムのエンジンといえば土星エンジンなわけですよ。それをさらに強化したものなわけだから…天王星エンジン?(笑)
というわけで、MSM-02のエンジンはウラヌス・エンジンと仮称することにしました。いいじゃん、カッコいいし。
でも同じツィマッド製のプロトタイプゴッグにはそういう記述がないとなると、やっぱり水陸両用機には別のエンジンが必要になったってことなのかな。
それはそれとして、今回気になった記述は一つ。「水中実験機のジェネレータは、ドムに搭載予定だったものにさらに手を加え出力を上げたものを使用している」というもの。よくわからないんですが、ジェネレーターとエンジンってほぼ同義ですよね?別物だとしてもほとんどセットみたいですし。で、ドムのエンジンといえば土星エンジンなわけですよ。それをさらに強化したものなわけだから…天王星エンジン?(笑)
というわけで、MSM-02のエンジンはウラヌス・エンジンと仮称することにしました。いいじゃん、カッコいいし。
でも同じツィマッド製のプロトタイプゴッグにはそういう記述がないとなると、やっぱり水陸両用機には別のエンジンが必要になったってことなのかな。


