2006年08月03日 (木) 22:21 | 編集
日曜にゲットしてました。これだけ持ってなかったのでありがたい。オクで6000円で出品されててアホかと思ったよ。
連邦編といいながら、後発のネタであるライデン・マツナガ・三連星以外のR型ザクがフォローされてるのが良かったね。R-2Pは流石に載ってないけど。
じゃあこの本の肝をさらっと箇条書きしますよ。
・連邦軍はMSのことをRXモビルスーツと呼んでいた(RXは試作機じゃないのかよ)
・ガンキャノンIIは完成して北アメリカ戦線に投入されたらしい(ジャブローで不調になった後ちゃんと完成してたのね)
・「アムロが3号機に乗り換えた」説はここからきてるのね。
・ていうか、G-3ガンダムの型番はRX-78-2。
・ジムトレーナーは作業用にも使われた。
・ガンタンクの生産数は4機。あれ?プロトタイプガンダムのインストは7機じゃなかったっけ?(確認したらサイド7に4機、最終的に7機だそうだ)
・ホワイトベースのガンタンクは3号機。
・ガンキャノンはガンダムとペアで開発された(つまり、初めから白兵戦用+支援用の運用思想だった)
・ガンキャノン重装型はジムキャノン開発中に生まれた。
・北アメリカ戦線のガンキャノンIIは「若干機」。それ以外にはガンキャノンは3機(めぐりあい宇宙の3機だろう)しか配備されていないという設定。
・実戦参加したガンダムは2号機と3号機のみ。
・フルアーマーガンダムの開発目的の一つは、急造試作機であるが故にオミットされたガンダムの足りない機能を補填するため。
・宇宙空間では、ウィークポイントに直撃させない限りビーム一撃では落とせない。
・ジムスナイパーカスタムは母艦護衛や特務部隊の作戦に用いられた。
・アニメ版ボールがRX-76、MSV版ボールがRB-79。
・ボックスアートのプロトタイプガンダムは「RX-78-1の最終号機」。隣のロールアウトカラーは「RX-78-2の初号機」。
連邦編といいながら、後発のネタであるライデン・マツナガ・三連星以外のR型ザクがフォローされてるのが良かったね。R-2Pは流石に載ってないけど。
じゃあこの本の肝をさらっと箇条書きしますよ。
・連邦軍はMSのことをRXモビルスーツと呼んでいた(RXは試作機じゃないのかよ)
・ガンキャノンIIは完成して北アメリカ戦線に投入されたらしい(ジャブローで不調になった後ちゃんと完成してたのね)
・「アムロが3号機に乗り換えた」説はここからきてるのね。
・ていうか、G-3ガンダムの型番はRX-78-2。
・ジムトレーナーは作業用にも使われた。
・ガンタンクの生産数は4機。あれ?プロトタイプガンダムのインストは7機じゃなかったっけ?(確認したらサイド7に4機、最終的に7機だそうだ)
・ホワイトベースのガンタンクは3号機。
・ガンキャノンはガンダムとペアで開発された(つまり、初めから白兵戦用+支援用の運用思想だった)
・ガンキャノン重装型はジムキャノン開発中に生まれた。
・北アメリカ戦線のガンキャノンIIは「若干機」。それ以外にはガンキャノンは3機(めぐりあい宇宙の3機だろう)しか配備されていないという設定。
・実戦参加したガンダムは2号機と3号機のみ。
・フルアーマーガンダムの開発目的の一つは、急造試作機であるが故にオミットされたガンダムの足りない機能を補填するため。
・宇宙空間では、ウィークポイントに直撃させない限りビーム一撃では落とせない。
・ジムスナイパーカスタムは母艦護衛や特務部隊の作戦に用いられた。
・アニメ版ボールがRX-76、MSV版ボールがRB-79。
・ボックスアートのプロトタイプガンダムは「RX-78-1の最終号機」。隣のロールアウトカラーは「RX-78-2の初号機」。


