がんだまぁBlog
ガンダムネタだけを語るブログです。
ハイゴッグ=フルモデルチェンジ機
 今日何気なく水陸両用MSについて妄想してたら思いついたネタ。ハイゴッグって、要するにゴッグの「フルモデルチェンジ」だよねと。さて、フルモデルチェンジとは何なのだろう?とりあえずググってみる。
>>続きを読む
スポンサーサイト
小説は延期です
 申し訳ない、この土日は家にいることが出来ませんでした。後編はしっかり書きたいのでもう少し時間をくださいまし。

 つーか量産型アストレイの名称、すげぇなおい。
最近つくづく思うこと
・ヤフオクを「ザク MG 完成品」で検索すると「シャア専用F2型」がいくつも出てくる。邪道だ!

・IGLOOの「後期型GM」に戸惑ってる人。あれは「ジム改先行量産型」のことですよ。

・デスティニーのエネルギー切れに納得のいかない人。ハイブリッドエンジンの構造を少しでいいから調べてみなさい。

・F99はRガンダムであることを覚えている人はどれだけいるのだろうか?

・復刻版MSVは品薄だと聞いていたので速攻でアマゾン注文。本屋に行ったら普通に売ってた。嘘つき!!!

・フリント=F98っていう設定はいつ出来たんですか?

・セカンドVの型番なんていつ出来たんですか?

・エコールのギャプラン改造型はファイバーよりカッコいいと思う。

・デイアフタートゥモローではダカール演説を扱って欲しくなかった。

・ゼータ3号機のデザインが微妙に変わってたのはキット化の伏線と見た

・ゼータ2号機は限定版かプレゼントで出そうな悪寒

・というかデルタアストレイに火星を取られた。いずれやりたかったんだけどな、火星ガンダム。
Bクラブ70~74号
 Bクラブの連載企画「月刊MSジャーナル」が載っているところをピンポイントでゲット。時期的にF91が発表された頃なので、F90~91の裏設定的な内容がメインなのですが、それ以外もなかなか熱い内容となっております。

 F90以降の方は、キャノンガンダムが一番の目玉だったんですが、他にも「コミック版F90の話はフィクション」とか書いてあったり(でも次の号では史実扱いになってる…)、RGM-89ST1という記述があったり(F90に出てくるSTガンはST2なのですよ)、黎明期ならではの発見がちらほら。
 そしてそれ以前の宇宙世紀の設定においては、「ジムIIIは地上用がG型、宇宙用がR型」とか、「ガッシャはビグ・ザムと共にジャブロー降下作戦に投入される予定だった陸戦用MS」とか、「MS-Xは実質的にはMS-20以降の機体」とか、逆シャア時のジェガンがJ型表記だったりとか、もうお腹いっぱいなんですけど。
>>続きを読む
ルロイ中尉とシャア大佐の「今月の模型誌06.07」
シャア「今月はネタが色々と目白押しだな」
ルロイ「ホビージャパンが濃くて参っちゃいますよ」
シャア「ん?今月は買ったのか」
ルロイ「ホビージャパンも、モデグラも買っちゃいました」
シャア「モデグラ?GP02でも作るのかな?」
ルロイ「いや、旧ザク改造のザクIIのが結構詳しかったんで」
シャア「ほぅ、ようやく私のザクを作る気になったか」
ルロイ「大佐のザクかどうかは分かりませんけど…ザクを作る予定はありますよ。シャアザク買おうかな」
シャア「というか、君は私のザクのキットを積んでいるではないか」
ルロイ「えっ(汗)あ、マジだ…」
シャア「ストライクルージュと一緒に買ったのを忘れていたようだな」
ルロイ「こんなこともあろうかと買っておいたんだった。あやうくまた買ってしまうところでしたよ」
シャア「まぁ、それならそれでもう1機作ればいいだけだ」
ルロイ「気楽に言ってくれますねぇ…」
>>続きを読む
青と黒
 ヤフー見てたら面白げな記事があったので調べてみた。

http://www.frontale.co.jp/info/index.html#060721-1

 どうもバンダイは川崎フロンターレのサポーターらしく、よくガンプラを抽選でプレゼントしたりしているらしい…。なんで川崎なんだろう。
 選手一人一人、好きなガンプラをフロンターレカラーに塗っているとのことだけど、韓国人(?)の選手のチョイスがアッガイ…!さすが、最近電ホビのコンペでも活躍著しい国は目の付け所が違う…!!

 実際はそれしか余ってなかっただけかもしれんけど(爆)
シンケル編3話中編
 中だるみのような気がしないでもないですが、相変わらずキャラ描写に費やしまくってます。戦闘は後編で一気にやる予定であります。
 女性キャラの書き分けが難しいよぅ。一応意識はしてるんですけどね。どんなもんでしょ。
ねんがんの スキャナをてにいれたぞ!
ということで、あんなレア画像やこんなレア画像をアップロード可能な環境になりました。
安物だけどXPをインストールする容量もないうちのPCではその程度の性能じゃないと保ちません(苦笑)

というわけでテストがてら画像を一つ。
なんかやたらル・シーニュで検索してくる方が多いようなのでその画像を。
カラーは重くなりそうなので勘弁して(爆)
CCF00060721_00000.jpg

ガンプラ新情報
 MGクロスボーンガンダムX1 Ver.kaですってよ。なんでヴァカなんだろう。GFFみたいな感じか、それとももっとバリバリにアレンジされるのか?要するに長谷川版じゃないということなんだろうけど(笑)こりゃX2も確定、売れ行き次第でX3ですか。フリントまでいったら神なんだけどな。

 それにしても…明らかにF91より反応がよさげだ…F91がクロボンのダシになる時代が来るとはね、隔世の感とはこのことだね。まぁ、いい物がいい物として真に理解されたということか。

フリーザ「続編さえあれば!続編さえあればF91だって…!」
悟空「続編を出してみろよ」
フリーザ「な…後悔しやがれー!」
悟空「Zは映画化できても、F91は企画が通らないようだな…」

 というのが現実か(苦笑)しかしF97→F99→Vという流れが確定してしまったようなので、ネオガンダムらアナハイム系は完全に系譜の流れが途絶えてしまったような気がしますな…。せめてクロボンのコアファイターギミックを流用してネオガンダムやシルエットガンダムと二個イチにチャレンジしてみようかね。

 そうそう、F91の続編といえば、ネット上に半端ない気合で独自に続編を書いているサイトがありました。RAVE SHOOTERでググって見てみてください。設定だけでお腹いっぱいになってしまいました(爆)
とりあえず70%
Img_0303.jpg

 結局ブリッツは買ってないからなんちゃってだけど。そういやこの状態だとバックパックはノーマルなんだっけ?設定画からは判別出来ないや(なので何も付けてない状態)。
 キットにはノーマルの右腕や脛パーツはついてくるけど、足首のパーツだけはごっそり抜けてるので天ギナは再現不能です。というわけでキャラホビ限定キットに手を出してしまったのでした。

 光沢スプレーを吹くとメッキのおもちゃっぽさが薄まってよりいい感じになりました。にしても、黒+金はカッコよすぎだろ…。
Zガンダムをキャラクターから考える・2「シャア×レコア×カミーユ」
 約一ヶ月ぶりの第二回。こりゃ月刊だな。

 今回は三人のお話。シャアとレコアのカップルに関しては、そろそろ女に飢えてきたイケメンと艦内唯一の女らしい女の、「本命ではないけど他にいないし…」同士がくっつこうとしたような関係だと思ったりもしますが(たぶんこの二人ヤッてないよな)、まぁ旧約新訳に関わらずかなり劇中の出番も多かったので、今更語るまでもないかなと思います。

 でもこの二人にカミーユが絡んでくると、なかなか面白い構図が見えてくるんです。
>>続きを読む
シンケル編第3話
 実は昨日更新してました。ここで告知せずに気づいた人ってどれくらいいるんでしょ?やっぱりこっちで告知した方がいいのかな~。

設定的な話で言うと
・航空部隊は宇宙に出るのも変だなぁということで地上部隊ということに
・果たして今回のハイネの描き方で腐女子の方々は納得できるのか?
・つーかハイネ隊の母艦の名前がわかんねぇ(いや設定ないんだけどね)
・ハイネ隊とジュール隊を合流させたのは、レクイエム戦でオレンジショルダーがジュール隊と一緒にいたから

ってな感じで。それと誤変換多くてゴメンナサイ。
C.D.A.若き彗星の肖像 1~3巻
 そろそろ集めようということで古本屋で購入開始。この辺はまだガンダムエースがどこでも売っててしかも立ち読みできた頃なんで内容はなんとなく覚えてるんですが、思ったよりシナリオもしっかり出来てるんですね。アクシズに至るまでの過程とか、アクシズに逃げてきた直後の状況とか、その中でのシャアの立ち位置とか、だいぶ違和感がないというか、やっぱりそれなりにシャアという人物をわかっていらっしゃるなという感じです。ま、作者が逆シャアのキャラデザイナーなんで当然ではあるんですけどね。
 あと石垣ファンとしてはMSが石垣デザインなのも見逃せません。中にはそれどうよっていうデザインもあるけど、特に石垣版リックドム(シュネーヴァイスじゃなくてノーマルの)がいい感じ。バックパックのノズルが一発なんですよ。まさにヅダと同じ土星エンジンって感じがしていいじゃないですか。当時ヅダはまだいなかったけど。

 まあ正直、この作品は漫画としての出来がちょっとアレなので(1コマごとの絵の荒さとか、キャラの表情の崩れとか)あんまりイメージが良くなかったんですが、改めてちゃんと読んでみると、シャアにしろハマーンにしろ、かなり丁寧に描かれている、それなりに質の高い作品だと思います。
 やっぱり1枚絵を書く人間が急に漫画ってのは難しいんでしょうね。なんというか、絵の線がはっきりしすぎているんですよ。アニメの設定画にトーンを貼っただけという感じで、なんか機械的な絵に見えるんですよね。この辺はアシスタントを雇うことで改善されたような気もしますが、そのせいで絵柄の方向性もだいぶ変わったような気がします。特にハマーンが。
>>続きを読む
準 備 完 了 !!
20060714215326.jpg

あとはブリッツの腕だが…そのためだけにブリッツを買うのは流石に(汗)
ハンマーガンの価値
4回買って2回ガッシャでした。

20060713223049.jpg


>>続きを読む
シャルス編3話後編
 遅ればせながら。なんか久々に思いっきり戦闘を描いた気がするなぁ。
ガンダムファイト決勝
というわけで、ガンダム・ザ・ガンダムはネオイタリア代表ネロスガンダムに決まりました。
これより4年間は世界の主導権はネオイタリアが握ります。…嫌だぁ(爆)

ガンダムローズは最後に冷静さを失ったようで、いつもの優雅さからは想像できない暴力行為を働いてしまったのでした。
3位はガンダムシュピーゲル。(ガンダムファイト的には)優勝候補の筆頭だったのですが、時間稼ぎをしていたところでヘブンズソードに変身されて敗れてしまいました。
4位のジェスターガンダムは(ガンダムファイト的には)大健闘といっていいでしょう。これからの活躍が期待されます。

んー、サッカーを反映させたGガンダムって面白いかもねぇ。
イタリアは守備力が高くて、ブラジルが最強で、イングランドが発祥の地で。
で、日本と韓国がライバル関係。あ、Gガンに韓国でないのって、「配慮」なのかなぁ…。それとも単にキャラが立たないからか。スト2にも韓国いなかったもんなぁ。

そういえばスト2にフランスとイタリアっていなかった気がする…。
人類全てがニュータイプになったらどうなるか・番外編
 論を進める前に、そもそも管理人にとってニュータイプの定義は何なのか、というのを明確にしておかないと、どうも不毛なやり取りが今後発生しそうな気配を感じるので、改めて「ニュータイプとは何か」を定めておこうと思います。

 まず前提にしておかなければならないのは、「ガンダムシリーズの作中においてニュータイプの明確な定義は存在しない」ということと、「ニュータイプには"観念的ニュータイプ"(ジオン・ダイクンが提唱したもの)と"科学的ニュータイプ"(サイコミュ適応者)の二つが存在するということです。
 前者においては作中だけでなく、富野監督を含むガンダム関係者一人一人においても違いますから、そもそもアニメ、漫画、小説などの描写や文字設定から定義を持ってくるのは実質不可能です。
 後者はあくまで物語中(設定上ではなく)の定義の話で、事実上定義は二つしか存在しません。ただしシャアはジオン・ダイクンの思想を誤解している節がありますし、アムロも別の答えに辿り着いているように見えます。なので、"観念的ニュータイプ"に対する考え方はやはり人それぞれです。それに対し"科学的ニュータイプ"は単純明快であり、唯一ニュータイプであるか否かを明確に判断できる要素です。ただし、この「サイコミュ適応者」がジオン・ダイクンの思想と合致するかどうかはまったく別であり、それはキリストは神だったかを論じるのと同レベルの問題です。宇宙世紀の科学世界においては、便宜上サイコミュ適応者をニュータイプと呼んでいるのであり、観念的な意味でのニュータイプとはイコールではないということに気をつける必要があります(だから、Vガンダムの時代においてサイコミュ適応者は「サイキッカー」と呼ばれていたのでしょう)。

 要するに、ニュータイプという存在について確実に言えることは「サイコミュを作動させる特殊な感応波を持っている」ということだけであり、それ以外の要素は全て推測に過ぎないということです。ならば、それを基点として「実際にニュータイプが存在するならどういう存在の事を言うのか」を考えるしか無いだろう、ということです。
 故に、本来は混乱を避けるために「ニュータイプ」ではなく「サイキッカー」と呼んだ方がいいのでしょうが、それではガンダムの話をしている気がしなくなるので(苦笑)誤解されるのを承知でニュータイプという単語を使っています。

※今回はこれに時間を費やすので、小説の更新は延期します。申し訳ないです。
>>続きを読む
ガンダムSEED DESTINY ASTRAY上巻 真実を求める者
 電ホビ版。設定が載ってるというか、設定画がばっちり載ってるのが良いところですね。内容が見事にコミック版とかぶっていないのも見事。
 しかし、肝心のオリメカがだいぶ暴走してますよねこれ。みんな凄くカッコいいんだけど、模型化なんてまるでしそうにないし、かと言って自分で作るにはあまりにもハードルが高すぎる(フルスクラッチしないと無理だよ…)。そういうメカばっかり乱発されても困ってしまいます。前作のアストレイは主役ガンダム以外はほとんどMSVかちょい役だったのに。いや、イライジャ専用ザクとか好きなんだけどね。みんな万能武器ばっかりだし。一つのコンセプトに絞ったメカってないのかなぁ。MSVの魅力ってそういう特化型の「○○戦仕様」だと思うんだけど。
 なーんか、Dアストレイって前作のアストレイが何故受けたのかというのを勘違いしている気がしてならないんですわ。設定を出し惜しみしてるのが丸分かりなのも気分悪いし。

 でも戸田アストレイはやっぱり素晴らしい(笑)。敵がいきなり「死ね!」って言ってきて、これだ、これこそ戸田アストレイ!と思ってしまう。アストレイRだと8の言葉が手書きだったような気がしたんだけど、今回はちゃんとフォント使ってたね。でも「遺伝子治療棟」の看板(?)は普通に手書きだったよ…。そこで一番笑った俺は変ですか?
 つーかアッシュ(メカじゃなくて人のほうね)がジョジョのキャラにしか見えねぇ(苦笑)背景に「ドドドドドド」って書いてあるんじゃないかと探してしまったくらいに(爆)

 真剣にさ、アストレイは戸田版でやってほしいんだけど(笑)作風も好きだけど、この人の書くガンダムってすっげぇカッコいいと思うんだよなぁ。設定画通りかどうかは極めて怪しいけど。
 マジで、劇場版SEEDのアストレイも作られるなら、戸田版でお願いしたいです。無理かなぁ…。
MS辞典更新
 ストライクノワールはじめスターゲイザー登場のMS3機を追加しました。あとはイグルーだなぁ。まだゼーゴックもオッゴも見てないよ。そういえばゼーゴックの型番をMSM-07Dとしていたサイトがいくつかあったけどどこにそんな設定が載ってたんだ?公式サイトでは型番なしなのに。
 他にも辞典の文章はちょくちょくいじってあります。どこを更新したのか覚えてないくらいに(苦笑)

 今週はいよいよアマツの発売ですね。指紋付きまくりそうな仕様にどう対処しようか。クリアーコートすればいいのかなぁ。
人類全てがニュータイプになったらどうなるか・その3
 そろそろ続きを。今回のテーマは「誤解なくわかりあうとどうなるか」という話です。
 ニュータイプの定義として「誤解なく分かり合うことができる」という要素があります。本当にそれが可能かどうかという点ですが、これはニュータイプがサイコミュ通信を行える人間と言うことであれば、それは脳波レベルで通信をしているということで、言わば脳同士で会話していることになります。だとすれば、いわゆる「感覚」を共有できるということであり、例えば「ほらあれだよあれ」と言われた時に、その人間が思い浮かべている何かが見えるということなんだと思います。
 この手の「あれ」で会話が可能な状態のことを俗に「つーかーの仲」と言うわけですが、実際我々がそのような仲になるのケース、お互いのことを極めてよく知り合っている状態に限定されます。ある程度の共通認識が存在しているからこそ、指示代名詞だけで会話が通じるということです。赤の他人が「あれ」といわれても推測の選択肢は無数ですが、分かる人間はその時の状況や相手の性格、行動パターンから選択肢を絞ることができるわけです。それは相手を知っていなければわからないことです。
 ニュータイプは赤の他人と「つーかー」になれるのです。何故か?それは脳波を介して他人の考えていることを一瞬で感じ取ることができるからです。この能力が、「誤解なく分かり合える」という理由です。

>>続きを読む
宇宙のイシュタム 4巻
 とうとう完結。すでにこれまでの展開を軽く覚えていない(苦笑)ザクのパイロット誰だっけ、みたいな。

 まーとにかく、これまでのどのガンダム作品にもない個性を持っていることは確かです。
>>続きを読む
GFF ZII
新商品ネタ2連発。

最初で最後の立体化かもしれない(ガンコレとかプライズは別よ)この機体。
さすがに保持力はZガンダムよりは上でしたが…。
>>続きを読む
HGストライクガンダムVer.2.0
ストライクノワール買いました。
早速積んでおいたストライクルージュI.W.S.Pと2個イチだ!

>>続きを読む
ガンダムファイト2006・ベスト4
さて皆さん。ガンダムファイトもついにベスト4が揃いました。
開催国・ネオドイツ代表のガンダムシュピーゲル。
不正疑惑を跳ね除け勝ち上がってきたネオイタリア代表・ネロスガンダム。
40年ぶりの準決勝進出を決めたネオポルトガル代表・ジェスターガンダム。
前回大会の雪辱を期すネオフランス代表・ガンダムローズ。
果たして、この中で栄光のガンダム・ザ・ガンダムの称号を得るのは一体どのガンダムなのか!?
これからの展開にご期待ください!

それでは皆さんご一緒にィ!

>>続きを読む
シャルス編3話中編
 結局今後もコンスタントに前中後でいくことにしました。週一ペースを貫きたいので。起承転結を起・承、承・転、転・結で続けると毎回いい引きで終われるというのもありまして(笑)、悪くない構成なのかなと思ったりします。
 一部設定を追加修正しているものもありますが、ご了承くださいませ。

 ところで人気投票で参加型小説がぶっちぎりであることに驚きを隠せません?誰かが何度も投票してるんでしょうか?そうでないならばちょっと頑張らなきゃいけませんね。コメントも入れていただけると管理人としては非常に嬉しいんですが(爆)

 スターゲイザーの新設定にガクブルしつつ地道にやってくので今後もよろしくお願いします~。

※感想用の掲示板を作新しく作ってみました。読んでいるけど投稿するようなネタはないという方はこちらに書き込んでいただけると嬉しいです。
ガンダムでMD5バトル
[シン] 攻撃:99 素早さ:98 防御:17 命中:56 運:30 HP:211
[キラ] 攻撃:56 素早さ:75 防御:70 命中:72 運:86 HP:298

シン vs キラ戦闘開始!!
[シン]の攻撃 HIT [キラ]は121のダメージを受けた。
[キラ]の攻撃 HIT [シン]は59のダメージを受けた。
[シン]の攻撃 HIT [キラ]は1のダメージを受けた。
[キラ]の攻撃 HIT [シン]は125のダメージを受けた。
[シン]の攻撃 HIT [キラ]は52のダメージを受けた。
[キラ]の攻撃 HIT [シン]は105のダメージを受けた。
[キラ]が[シン]を倒しました(ラウンド数:3)。
魔法のMD5 - MD5バトル http://www.newspace21.com/mix/btl.php

…シン(泣)

>>続きを読む
アドバンス・オブ・Z 3巻
 やっぱこの漫画好きだわ。普通に面白いし。まぁ漫画単体だといろいろと欠けるものもある気がするけど、設定先行型の企画のコミック版でこれだけちゃんと内容ができてるケースは少ないと思うんだよね。
 たぶんキャラ描写をメインにしてるからなんだよな。この手のコミックは大抵メカ設定が最大の価値だったりするんだけど、その設定はすでに電ホビで公開されてるし、アストレイみたく世界情勢を追っていくだけで精一杯というほど中身もないから、描写はキャラクターに集中するだけでいいというわけだ。メインであるはずの新兵器の試験すらかすんで見えるところがいいね。この辺は、ガンダムエース連載じゃないからそうできるのかもしれない。
 というかですね、ガンダムは青臭くてなんぼの世界だから、こういうのはアリだなって思う。エリアルドとコウを会わせてみたいよなぁ。最近のガンダム漫画でああいうの少ない気がするんだわ。強いて言うならエコールのアスナだけど、あれも青臭いとは違うしなぁ。とにかく、完結まで続いて欲しいですね。この漫画は。

 つーかこんなにガルバルディがカッコいいと思える作品はねぇ。あれ?前も似たようなこと言った気がする(爆)
copyright © 2017 がんだまぁBlog all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.