がんだまぁBlog
ガンダムネタだけを語るブログです。
プラモ新情報をすっぱ抜く
 ホビーサーチがやっちゃってくれてるので情報を流してみる。

○HGUCガザC
量産機とハマーン機の同時発売だそうで。旧キット流用のガザD作例は確定だな。あとはガザC改か。

○HGUC グリプス戦役セット
劇場版にあわせてるんだろうけど、Z、百式、Mk2の成型色変更セットってまんまGFFやん。あれそんなに売れたの?

○HGUCキュベレイ・スペシャルコーティング
エクストラフィニッシュは昔やったからなんか違うのをやってくるって事?ジ・Oは値段が上がりすぎるから無理だったんだろうね。

○HG量産型ムラサメ
なんかミサイルがつくみたいだよ。色が違うだけで全然カッコよさ違うよなこの機体。てか虎カラーがダサすぎなだけだけど。

○HGオオワシアカツキガンダム
どうも値段的にメッキっぽい。また薄め液と洗剤の世話になるのか…。

○MGガンダムMk-IIVer.2.0ティターンズカラー
買い決定!

 というわけでなかなか3月決算に向けて頑張ってますね。あれだけZ祭りはやらないとかVer.2.0は簡単にはやらないとか言っときながらやっちゃったし、種デスの負債を帳消しにするために必死なんですね。GFFはゴッド&ノーベルの後ZIIって話だし…まぁとりあえず近いところでパラス・アテネのバックパックをヘイズルにつけたいなぁ。
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web拍手を更新しました
 なんか今までのバージョンが使用不能になるそうなので新しいのにしました。といっても以前のネタそのままで、もう5種類追加しただけですけど。
 大吉と大凶だけ追加していないので、相対的に確率が下がるようになってます。だからどうしたって話ですけど(爆)
 更新頻度は落ちてますが今後ともよろしくお願いします~。
ルロイ中尉とシャア大佐の「今月の模型誌06.01」
シャア「もうそんな時期か」
ルロイ「意外と時の経つのは早いもので」
シャア「というか君が忙しそうだからな。体調も崩していたようだが」
ルロイ「もうぼろぼろっす。背筋痛いっす」
シャア「意味がわからないがとりあえず例によってHJからだな」

ルロイ「MGネモカッコいいですね」
シャア「作例の改修がいいな。カッコいいカトキ体型を最小限の加工で弱カッコいいネモに仕上げている」
ルロイ「よく見るとネモの腰がリックディアスっぽくなってますね」
シャア「肩の形状といい、百式よりもディアス系に近いな」
ルロイ「それに今週もバーザムかよと思ったらコマンダーカスタムでやんの」
シャア「アレンジが上手いな」
ルロイ「何故今ドラグゥン13かというと今後明らかにって…HJ何か企んでますよ!?」
シャア「A.O.Z.に対抗する気かもしれんな。タイラントソードの二の舞にならなければいいのだがな」
ルロイ「そして次のページは連邦ハイザックかと思ったらYRMS-106です」
シャア「HJがAOZをやるのか?」
ルロイ「いや、どうもOUTの元ネタの方みたいです」
シャア「そんなどマイナーなネタをやってくる!?まさか……」
ルロイ「そのまさかですね。突破さんです」
シャア「しかもセンチネル版ハイザックとコンパチか」
ルロイ「いやぁ、他誌ネタこんなにやっていいんですかね(汗)」
シャア「最近のHJはかなりはっちゃけているようだな。だがそれがいい」
ルロイ「センチネル版ってRX-106仕様だったりするんですかねぇ」
シャア「私の06R-2やスザクもそろそろ欲しいところだな」
ルロイ「06R-2はSDでやってませんでしたっけ」
シャア「そうだったか?」

シャア「あとはドムにアカツキと無難なラインナップだな」
ルロイ「ドムはもう少しアニメよりの体型にしてほしかったですねぇ」
シャア「まぁそのうち私専用のリックドムの作例が出れば何も言わんよ」
ルロイ「パラス・アテネって実はガブスレイと胴体が似てません?」
シャア「同じシロッコ設計だからな」
ルロイ「そういえば大佐はMS設計しないんですか?」
シャア「私は文系なのでな」
ルロイ「ああ、だからアムロにフェンシングで負けたのか」
シャア「負けてはいない、相打ちだ」
ルロイ「ヘルメットがなければ即死だったくせに」
シャア「そのおかげでいい傷がついた。いい男たるもの傷がなくてはな」
ルロイ「そうやってすぐ話題を摩り替える」
シャア「文系だからな」
ルロイ「理屈っぽいところは理系っぽいですけどねぇ」
シャア「私の理屈は哲学だよ。科学ではない」
ルロイ「ごもっとも」

ルロイ「ところで種デスFINAL PLASの件ですが」
シャア「私の新作画はなかったと言いたいのかね?」
ルロイ「はい」
シャア「ゼロではないがな。これといったシーンがなかったことは確かだ」
ルロイ「所詮アスキラアニメですからね」
シャア「不愉快だったのでアスランを無視してやったよ」
ルロイ「無視してたのは議長だけじゃなかったような気もしますがね」
シャア「とにかく種はもううんざりだよ。やはり私はシャアなのだ」
ルロイ「クライマックスUCで存分に暴れてくださいな」

シャア「電ホビは今回はスルーなのだな?」
ルロイ「付録いらないので。今度の高機動形態なら買ってもいいですけど」
シャア「まぁ目ぼしいネタもないようだからな」
ルロイ「ファイバーMS形態もシルエットだけだったみたいですしね」
シャア「Dアストレイはプロトセイバーが出たようだが」
ルロイ「JBですか?それともエヴォリューション?」
シャア「……何の話だ?」
ルロイ「個人的にはマグナムよりソニックの方が好きです」
シャア「???」
ルロイ「まぁそれはそれとして、今さらプロトセイバーとか言われてもパッとしませんね」
シャア「セイバーが遅れて開発された理由付けはしているが」
ルロイ「当時からある程度考えられてたんでしょうね」
シャア「まだまだアストレイは終わらないそうだ」
ルロイ「議長の出番もまだ来るかもしれませんよ」
シャア「……勘弁してくれ。これ以上変な悪役になりたくはない」

ルロイ「大佐、プラモ組む時間がありません」
シャア「君も積みプラ族の仲間入りだな」
ルロイ「大佐も積んでるんですか?」
シャア「ちっちがうんだからね!作るために買ってるんだからね!」
ルロイ「それはツンデレです、大佐……(汗)」
シャア「まぁ、再販されるたびに旧キット積んでることは確かだ」
ルロイ「自分もハイザックやディザートザク積んでます」
シャア「フルカラーモデルのリックドムも持っていたな」
ルロイ「色ついてても接着剤使わなきゃいけないんじゃ結局塗りなおす羽目になる気がします…」
シャア「まぁ、ハイコンといい、当時も完成品のニーズはあったということさ」
ルロイ「完成品といえばジオノでズゴックとゾゴックとアッグのコンパチですよ」
シャア「…私のズゴックがドリルつきになるというのか」
ルロイ「組み合わせ次第ではそういうのも出来る……のかな?」
シャア「……悪くないな」
ルロイ「……大佐?」

(来月に続く)
黄金神スペリオルカイザー
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 大金はたいて買ってしまった…外伝系で唯一のリアル体型商品です。どのくらいの大きさかは左に少しだけガンダムOYWを並べてあるのでそれで察してください。1/100よりちょっと大きいくらいです。
 にしても腕が短すぎる…それ以外はまぁ許せるけど、やっぱりMGの何かを芯にして作り直したくなっちゃうよね。絶対無理だけど。ちなみに頭部はスペリオルドラゴンの頭そのままなので、本体は従来の元祖よりも小さめなんです。本来のサイズでやったらえらいことになる。

 ところで昔からスペリオルカイザーになってたということだけど、いつ頃からなのかね?やっぱ機甲神伝説終わってからかな?それだけ年月経ってるってことですかね。
 あ、スペリオルドラゴンが暴竜カイザーワイバーンと合体するとこれになります。当時外伝といえば機兵があたりまえだったから、リアル体型は大鋼の時より衝撃だったなぁ。
 一応暴竜神にもゴッドカイザーにも出来るけど、色が金色のままなので変です。今のバンダイなら当然のように色変えのカイザーワイバーンも出してただろうな。
1/144マリンハイザック
 インスト読んで思ったんだけど、「RX-106のジェネレーターを搭載したMS-06Mがマリンハイザック」っていうネタはどこからきてるんでしょう?インストに書いてあることは「RX-106の水陸両用型」で「熱核エンジンの換装・リニアシートの搭載・フレームの改良」が行われたというだけなんですが…。
 実質的な変更点はエンジンだけだからっていう解釈なんでしょうか?それとも他にRX-106に触れた資料が存在する?どうにも解せません。そこんとこどうなんでしょう?
機動戦士ガンダム クライマックスU.C.
 予告映像を見ることが出来たのでやっと取り上げます。正直、このゲーム考えついた人凄いと思う。普通F91で止めないもん(笑)逆シャアで止めるか、非宇宙世紀も扱うのが今までのバンダイだったはず。なんにせよ、F91世代としては感慨深い物があります。
 特に2世代オリキャラという要素を使うのは非常にナイスだね。しかしF91だけがこの世代って事はないだろうから、クロボンあたりは隠しでやってきそう。なんかGセイバーも出そうだって話じゃん?G3セイバーまでやってキット化にこぎ付けたらバンダイは神だ。更にオリジナルエピソードとしてF92をやったりなんかしたら…俺はバンダイ(つーかバンダイナムコか)の株主になるよ(爆)
 予告映像の感想からは、戦記とかよりもむしろGジェネに近いコンセプトの作品のような気がするな。名場面再現あたりが特に。売り手としてはGジェネのようにシリーズ化を狙ってるのかも。続編出たらVが出るのは確定として、ガイア・ギアまでやって来そうで怖い(笑)
 しかしフォウの声が新訳の割に旧訳のネタばっかりやるみたいだけど、これはどういうことなのかねぇ。新訳と旧訳はファースト同様同じ作品とみなされるってことか。つーことはラストは変わってもZZに繋がるようになるのか?それとも今回はとりあえず旧訳ベースで作って、続編は新訳編にするとかそんな感じか。
 とりあえず、これは買い、でしょう。あーまたコミック化とかされてランダムのはずのストーリーに正史ができちゃうんだろうなぁ。
ヘイズルFA形態&次世代試作機「のようなもの」
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 アレックス買っちゃった。とりあえずヘイズルに装着してみた。チョバムの方はなかなかいい感じだけど、アレックスの脚って細いのな(汗)チョバム装着が前提だからちょっと細めみたいです。スリッパの大きさが全然違うっての。ちゃんと塗装したら違和感なくなるような気もするけど。
 ちなみに手首がなかったりするのはいろんな手に付け替えてたらぽろぽろ取れてめんどくなったからです。

 FAヘイズルは頑張ればちゃんと作れそうだけど、次世代試作機はMGで作った方が楽そうだなぁ。ヘイズルヘッドまだ開けてないし。
ジオンの系譜ユニット評価・使えるのか使えないのか…
 では予告通り。確かに優秀なユニットなのに使いどころがなかったり、スペックは高いのに何故か使えなかったりするユニットです。
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ジオンの系譜ユニット評価・意外と使い道のあるユニット
 今度は隠れた名機というか、状況を限定すればそれなりに性能を発揮するユニットでも語っていこうかと。人によって違いそうですけど。
 Z・3さんがオススメしてるユニットは抜いてありますのでそちらもご参照下さい(笑)
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ジオンの系譜ユニット評価・敵が使うと強いのに…
 Z・3さんに影響されてジオンの系譜のユニットを語ってみる(だいぶ前からやろうと思ってたのは内緒)。
 普通に語ってもかぶるだけなので違う切り口からやってみようと思います。というわけで「敵が使うとやたら強く感じるのに自分で使うとそうでもないユニット」から語っていこうかと。

>>続きを読む
スペリオルドラゴンSR
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 ふと元祖SDガンダムをヤフオクで検索したら懐かしくてたまらなくなってつい落札してしまいました。数多いスペリオルドラゴンの系譜の中で一番好きなバージョンです。金色一色じゃなくて青がアクセントに入ってるのが良いのですよ。
 ちなみにSRはソーラーレイカーの意味です。レイカーってlakerなのかな?湖畔の住人とかそういう意味だけど…太陽の住人ってことかね。とにかくスタ・ドアカ・ワールドの守り神として太陽の力を得たみたいな感じの設定だったような気がしますよ。その力は後に太陽騎士ゴッドガンダムに受け継がれます。

 さてせっかくだからスペリオルドラゴンの系譜を振り返って見ましょうか。

・武者頑駄無真悪参がスタ・ドアカ・ワールドにワープし二人に分裂
・騎士ガンダムとサタンガンダム(ブラックドラゴン)になる
・それぞれバーサル騎士ガンダムとネオブラックドラゴンにパワーアップ
・融合してスペリオルドラゴンとなり、大魔王ジークジオンを倒す
・「円卓の騎士」編でも最後の方にチラッと登場
・バーサル騎士GP01の夢の中に登場、ルーンレックスの存在を教える
・セシリーの祈りによって召喚されバーサル騎士GP01と融合、バーサルロードスペリオルガンダムとなって真聖機兵ガンレックスに搭乗する
・GP01と分離した際にパワーアップ、スペリオルドラゴンEX(エクセリオン)になる
・「機甲神伝説」ラストでジークジオンが復活した際に「伝説の幕を閉じるために」登場
・スペリオルドラゴンSRにパワーアップ、シャッフル騎士団を結成し世界を見守る
・「騎士ガンダム物語」の最終決戦に光臨、ガンレックスαとGガンジェネシスを召喚
・太陽の異常膨張(コロナノヴァ)をその命と引き換えに止める
・力を失った身体が暗黒卿マスターガンダムによって利用され、暗黒神デビルスペリオルとなる
・ギアナポイントで無限復活能力を得るが、マスターガンダムが倒されその力は失われる
・負のエネルギーが消えず「悪のスペリオルドラゴン」となるが、太陽騎士ゴッドガンダムによって浄化される
・浄化されたことでスーパースペリオルドラゴンにパワーアップ

 …ここまでかな?この後のシリーズには出てこないはず。SDガンダムフォースの世界でも存在してるけどそれはまた別の話。でもスペリオルドラゴンの後継者がゴッドガンダムっていうのは分かりやすくていいよね。神だもん。
HGUCガブスレイ
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 組んだ後しばらく放置していたガブスレイです。ちなみに無塗装でシールはモノアイにしか貼ってないっす。ガブスレイという機体はゼータの中でも(TV版では)かなり活躍していた機体の一つなんですが、設定やデザインも良く見ると結構秀逸なんですね。
 まず頭部のアンテナ?が頬にあって(元祖ヒゲMS)、ガンダム系の技術を受け継いでいるようで見た目は全然違うってのが一点、肩の部分はメガ粒子砲がついてる以外はザク系っぽいというのが一点、腕部にバーニアを内蔵しているというのが一点、メインスラスターは腰部に集中しているというのが一点、そして脚部ムーバブルフレームが露出してクローになるというのが一点。
 以上のことから、ガンダム系・ザク系・ドム/ゲルググ系・第二世代MSの全ての特徴を持っている機体とも言えるわけです。いわば連邦系MSとジオン系MSの全てを凝縮させた機体とも言えます。それまでの可変機というのは、主にMA形態に主眼が置かれていて、重力下でも飛べるようにとか木星圏の重力に対応するためとかという設定だったわけだけど、この機体は極めてガンダム的な、とりあえず新技術を詰め込んだ高性能機という側面があるんだなと言えるわけですよ。そりゃ、マーク2じゃかなわないよなぁというのもよくわかると。コンセプト的にはガンダムの後継機なんだねというのが今回のお話でした。

 開発系譜のことを考えると、肩のメガ粒子砲はキャノン系を彷彿させますが、背部にバーニアがない、腰部のバーニアに依存している、腕部にバーニアという意味ではゲルググの延長線上なのかな、と思います。脚部だけは別物ですけどね。
MS-09Sドワス
 せっかくフルカラーモデルのリックドムを入手したのでドワスネタを。これ、「MS-09シリーズの最終生産型」で「実戦を経験することなくアナハイムに渡った」機体だそうです。実戦に配備されたかどうかまでは分かりませんが、試作状態であればこういう言い方にはならないでしょうから、ある程度量産ラインが稼動した状態で終戦を迎えたのかなと思われます。つまり試作型ドワスなら外伝に出てもギリギリセーフ(爆)
 完成順序は間違いなくドワッジよりも後でしょうね。上記の解釈でいけば試作機であるペズンドワッジよりは先かなと思いたいところです。

 では問題の画像公開。これがドワスだ!
>>続きを読む
ヘイズル・ラー・フルアーマー
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 お待たせしましたフルドドです。スミ入れしてないけどまぁ、とりあえずくっつければOKなのがA.O.Z.ですから。
 サブアームユニットつけるとフルアーマー形態と呼ばれるそうですよ。あんまり設定化しなくても十分楽しめるからいいと思うんですけどねぇ…。
 ちなみにフルドドはもう一個買いました。どんな色に塗ろうか考え中。普通にティターンズカラーでもいいけどどうせならファイバーみたいな紫色でもいいかなぁ。今後出るであろうTR-6の設定を見てからにしようか。ヘイズルベースらしいからやっぱりサイコガンダム系ですよね?期待してますぞ。

 そういえばTRシリーズの色、キハールだけ素のままなのは何故なんだろう。ファイバーはなんでティターンズカラーでもT3カラーでもないんだろう。ヘイズル改はティターンズカラーになったけど他のTRシリーズも塗り替えられるんだろうか。フルドドは旧ヘイズルの時点で開発されてたのかな。疑問はつきません。やっぱセンチネルみたく凄いネタを放出して大団円で終わるのかなぁ。まだまだいろいろ隠してそうなこの企画。しばらく楽しめそうです。アストレイといい隠し方があざといんだよなぁ。
ウェイブライダーVer.2.0
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 背景やっつけなうえぼやけててごめんなさい。キットの内容を把握できるアングルでもなくてごめんなさい。
 でもサイズ違和感ないっしょ!?こんなもんなんだって!WR形態時の足が横に開きすぎだと思ったけど、そこにちょうど1/144の足がすっぽり入るんですよ。まさに狙ってたとしか思えんね。

 というわけで、ゼータって実はこれくらい大きくないと他のMS乗せて大気圏突入なんてできないよって話。実はクスィー並みのサイズだったんじゃなかろうか。いやこれがありえないから新訳でもカットされるのか…(爆)

 それにしてもゼータって、フライングアーマーあの大きさで大気圏突入できんの…?足明らかにはみ出てるけど…
そして今年もよろしくお願いします
 新年一発目の更新です。あまりにも多すぎるヘイズルのオプションを整理したくて項目追加。他にも何かありましたっけ?
 その他本店に種デスFINALPLUSの感想を追加、A.O.ZネタをMS辞典各所に反映してあります。先日のバウンド・ドックネタも反映。

 そんなわけで、今年もよろしくお願いします!
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