がんだまぁBlog
ガンダムネタだけを語るブログです。
FINAL PLAS「選ばれた未来」
 まさかまたカテゴリ「種デス・ネタバレ感想」を使う日が来るとは思いませんでした。そしてまさかOPテーマがヴィステージだとも思いませんでした。EDは同じなのにね。ケミストリー哀れ。

 というわけで、種デス版「発動編」ということで、詰め込みすぎだった最終話を新作カットで補強するというのが今回の内容だったわけで。話の本筋は全く変わらないにしろ、ストフリの光の翼描写が増えてたりビームシールドの使用頻度が上がってたり演出はパワーアップしてたよね。バンクに手を加えたカットばっかりだったけど。あとデスティニーとストフリをちゃんと戦わせたり、デスティニーとインジャスも長く戦わせたり、ドムの戦闘シーンが増えてたりととにかく戦闘的な描写は良かったよね。種名物自問自答のシーンも大幅追加されてたけど(苦笑)
 シナリオ的な大きな違いとしてはメサイアにアスランも入ってくるという点が挙げられるけど、本当に入っただけだったね。少しでいいから議長と絡ませろよ。あれだとレイを見殺しにするためだけに出てきただけじゃん(苦笑)キラ一人だと、脱出に精一杯でレイに構えなかったと思えるけど、あの状況だと、ね…。まぁ、その後シンに手を差し伸べるのはまぁ、よかったけど。

 この話の最大の見所はラクスの歌が流れてから、すなわち完全なる追加部分だけと言っても過言ではないかも。まぁその後の世界情勢が描かれるだけで、続編を出す気満々とも受け取れるんだけれども、まぁそれはいいとして、最後のキラとシンが出会うシーンですよ。この瞬間のためだけにFINAL-PLASがあったと言えると思う。
 まぁ今さら出会ってもなぁって言う気もするんだけど(演出もシナリオもへぼかったから)、むしろ散々戦いぶつかり合ったからこそ(ぶつかり合う運命!ガンプラ!)この二人の出会いというのは意味があるわけで(しかし序盤のシンとキラの出会いは実に意味がなかった)、感慨深い物があったのも事実。特に、「一緒に戦おう」の言葉でシンが突然涙したシーン、一瞬違和感を感じたけど、すぐに状況を理解してすんなり受け入れることが出来ました。これが、シンがずっと欲しかった言葉なんだな、と。シンは家族を失ってからずっと一人で戦ってきたんだよ。レイもルナも仲間だったけど、本当に彼の孤独を理解している者はいなかった。ヨウランもただの連れだったし、アスランもついに彼を理解しなかった。そんな中で、ステラやルナマリア、レイにすがり、議長の言葉にしがみつくしかなかったのが彼だったんだよ。そこで、本当に彼自身を受け入れて、一緒だと言ってくれる人が現れた。それは本当に求めていた物だったんだなと。今までずっと自分の邪魔をしてきて、一番苦しめてきた相手が、実は本当の理解者だったんだと、そういう話だったんだね。DESTINYは、シンとキラが紆余曲折を経て出会う話だったんだ。やっぱり主人公はシンなんだよ。キラはヒロインだった(爆)「君の姿は僕に似ている」はシンとキラの話だったんだな(友達の中にあって孤独だったという意味でね)。再会は躍動する魂。解き放て、デスティニー!ってね。そう考えると、過程はともかく一貫した物語としてはなんとなく受け入れられる気がしたよ。あとは、その二人の間をもっと上手に取り持つはずだったアスランがちゃんと描けてればな、というところだね。

 まぁ、キラが絶対無敵で奇麗事しか言わない究極のコーディネーターだってことを忘れたら、の話なんだけどね…。あー、最後のシーンのメイリンとラクスの作画がとんでもなくひどかった。あれは詐欺だよ。

 そんなわけで、ちょっと退屈だったけど年賀状を書きながら見る分には十分な内容でした。フリーダムよりジャスティスを気にしろよイザーク。
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テーマ:機動戦士ガンダムSEEDDESTINY - ジャンル:アニメ・コミック

DESTINY-I.Q.にリアクション2
PHASE_03「予兆の砲火」
>なぜか精神感応し合う二人、レイを現す伏線の始まりです

その伏線は49話までお預けでしたけどね…。
しかもこれ以後二度とレイとネオが共鳴することは無かった…。
白い坊主君のあだ名はどこへ行ったんでしょうか。

PHASE_04「星屑の戦場」
>何もない宇宙空間での殺陣ってどうしても限定されてしまうらしいんですよ

確かに難しいでしょうね~。何も無いわけですからねぇ。
TV版ゼータとか相当頑張ってたんだろうなぁ。
宇宙戦は人間描写をメインにした方がいいのかもしれません。

>SEEDを作ったスタジオは以前にOVAで『沈黙の艦隊』を作っていたので、資料用のコミックが並んでいたんですよ。コンテ書く時の参考資料になればと思いましてそのままにしときました。(笑)あ、でも皆、趣味でも読んでいたかも・・・。

あー、だから種は戦艦描写が凄いのか。ほんとここだけはリアルだからなぁ
(空中で至近距離ですれ違うのはどうかと思いますけどね)
だったら次はオリジンでも置いといてくれって感じです。次はあったら困るけど。

んー、この企画思ったよりつまんないかもしれない(死)

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DESTINY-I.Q.にリアクション1
 公式サイトの企画がなかなかおもしろげなのでなんとなくやってみようかと。2話ごとの更新予定。

PHASE_01「怒れる瞳」
>第1話。初稿があがった頃はタイトルが「SEED2」と呼ばれている。後に意外と紛糾し決定したのは4月半ばだった。

 「紛糾」って言葉が現場の凄惨さを表している気がします…普通もう少し柔らかい言葉使うよね。

>さらにこの時点ではインパルスがデスティニーと呼称されていたり、他の3機のガンダムも100近く名前の候補が挙がっていた、ネオの名も流動的だった。

 デスティニーに関してはネタバレ出てましたよね。セイバーがアースガンダムでしたっけ。ガンダムの名前は毎回いろんな候補があってそこから選んでるようですが…そこであえてセイバーとガイアを選んだのはやっぱりGセイバーとガイア・ギアを意識していたんでしょうかねぇ。レイ・ザ・バレルとかわざとしか思えないもんなぁ。そういえばネオってなんでネオなんだろう。

>他に印象深いキーワードとして当時の議事録に残っているのが「1話の主人公は暴れん坊将軍!」

 「1話の主人公」って…2話以降は主人公違うってことですか(泣)つーか実際暴れたのは2話のような気がするんだけれども。まぁソードインパルスの見栄カットのことを言ってるのかな。

>何人かの役者さんはシャッターが開く前に会場の前に立っていたそうだ。とにかく意気込みが凄かった。

 その役者さんってきっとDESTINYで新登場したキャラの人、含まれてますよね。だとしたら激しく哀れ。

PHASE_02「戦いを呼ぶもの」
>「新主人公は前の主人公より凄いんだ!」を地でいくエピソード。

 その後のエピソードでも継承してください(泣)いや、たまにシンのほうが凄いときもあったんだけどね。

>新しい価値観を提示しつつ、ベタと言われる古典的な手法も実は随所に取り入れているのが福田監督のスタイルである。

 これは同意。ベタなことやりながらも、結構新しいこともやるからね。前作の戦艦対決とか。

>なお、インパルスがこの時スタンダードなフォースでなくソードシルエットなのは殺陣にたいする監督の拘りからである。

 その拘りを最後まで継続して欲しかったよ(泣)なんか明らかに最初のテンションを最後まで持続できてなかったよね。やっぱバンダイとなんかあったんだろうか。

 というわけでまた次回は来週くらいに~。

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FINAL-PHESE「最後の力」
 さて皆さん。今日の「フリーダムガンダム大勝利!希望の未来へレディー・ゴー!」はいかがでしたか?キラとアスランの大活躍、無敵艦隊ラクシズの前に、ついに悪のデュランダルの野望は費えたのです。しかし、物語はこれでは終わりません。DVD最終巻には40分のスペシャル映像が追加されています。この物語の真の最終回が待ち受けているのです!果たして、彼らはこの戦いの果てに、何を見出したのでしょうか!?それでは!ガンダムシードデスティニー、レディー・ゴー!

 …というわけで、まぁ「最後の力」を振り絞ってなんとか終わらせましたよ、ということなのかな。内容はともかく、張った伏線を全て消化できずにとりあえずやっつけで終わらせたのが見え見えな最終回となってしまいました。終わったことは終わったけど、本当に終わっただけだったね…。
 要素としては凄く良かったと思う。レイとキラの邂逅、アスランとシンとルナマリアの戦い、議長を裏切るレイというのはなかなか面白かった。インジャスvsデスティニーも決着のつき方以外は見ごたえあったし。でももっと前からいろんな描写を見せておけばもっと面白かったのに、という思いは拭えません。キラとレイはもっと早く会わせておくべきだったし、アスランとシンはもっと戦わせておくべきだったし。特にレイについてはもっと前からキャラを描いていれば、凄くいいキャラになっていたと思うのに残念。デスティニープランのことをもっとちゃんと考えておけば議長もあんなにならずにすんだのにね。素直に「全てのナチュラルはコーディネーターになるべきだ!」くらいにしておけばよかったんじゃないかと。
 ディアイザとネオはいなくてもよかった。特にネオ。彼は別にムウじゃなくて良かったよ。ただの連合のおっさんで、ステラが死ぬときに一緒に死んでりゃ良かった程度のキャラだと思う。レイと絡ませる暇もまるでなかったんだし。ムウが死んだことになってりゃ、タリアが最後に子供をマリューに託した意味も大きくなると思うしね。つーかタリアとマリューももう少しちゃんと会わせておくべきだったんじゃないかと…まだ子供を預けるような仲じゃないだろお前ら。
 メカとしては、そうだな~せっかくキラが「シールドを突破できるのはジャスティスだけだ!」って言ってくれたのに、アカツキまで普通に突破しないで下さいってことくらいか(苦笑)あと、バンダイがさんざんストフリvsデスティニーを煽ってたのに一度も接触させないってどういうことよ。決め台詞の「あんたって人は―!」をアスランに対して言わせるし、ほんとバンダイの事が大嫌いなんだね福田監督…。当て付けにもほどがあるよ。

 突っ込みはこの辺にしておいて素直な感想を言えば、ほんとレイが良かった。ただのクルーゼの焼き直しかと思われていたのに一歩先に進んだわけで、唯一といっていいほどこの作品の中で前に進むことが出来たキャラだと思う。キラのたった一言だけでああなっちゃうのはこの世界のデフォだから仕方ないとして、ちょっとレジェンドがカッコよく見えたよ。あとルナマリアが本気でララァになるかと思った。つーかあの状況でどうやってジャスティスは前に出たんでしょうか。ちなみに今回一番良かったのは「鎮座したインパルスとデスティニーをバックに身体を寄せ合うシンとルナマリアのカット」かな。その意味まで考えると空しいが単純に絵として美しかったと思う。

 いや~でも、前作のラスト2話の自分の感想を見るとフォントの操作っぷりとか凄いなぁ。やっぱり前作は面白かった。それに比べて今作の感想は最初から最後まで大して変わらんテンションだったような…いや最初の方がテンション高かった(死)
 つーかよくわかったわ、監督夫妻に一番足りないのは時間感覚だってことが。作中の時間の流れもそうだけど、スケジュール管理の面でもね。社会人としてスケジュールを管理できないのは失格なわけで…もう少し大人になってくださいと。そういうことだったんでしょう。
 というわけで、一年間お疲れさまでした~。これに懲りて安易な続編を作るのはやめましょうね。アストレイのスタッフはこれから頑張ってください…。

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PHESE49「レイ」
 さすがにラスト前ともなるとテンションが上がってきますな。しかし詰め込みすぎなのは明らかに前二話のせいだよなぁ。勿体無い。おかげで今回なんで「レイ」ってタイトルなのか全くわからんし。まさかあの回想自白シーンが今回のメインだったとでも!?
 話の流れは悪くなかったよ。ディアイザで落とせた中継地点をミーティア2機でなかなか落とせないのはなんでよとは思うけれど、兄貴記憶復活・三連星vsルナ・ディアイザ合流は「種デスにしては」頑張った方なのではないかと(種なら落第)。記憶復活はね~、アカツキってそのために存在してたのかぁと思うと設定的には納得いく感じだけどご都合主義も甚だしいと言えばそれまでなわけで。ルナは結局死なないのかな。ディアッカの瞬殺発言はさすがだと思ったけど、意気揚揚と出撃して結局アスラン側に寝返る君たちは何なのかと…出撃までは良かったのになんだか適当にうやむやにして結局敵味方が決まっちゃうのがさすが種デスって感じ。まぁ前作でアスラン側にいたと言えばいたんだからわかるんだけど、イザークは最後までザフトとしての立場を貫いていたわけで…議長の判断でもラクスの判断でもなく、独自の信念で道を切り開いて欲しかったよ。ディアッカはまあいいけどさ(爆)
 で、エンドクレジットもついにキラが上になって最後の次回予告でも飛べ!フリーダム!ということで完全に主役キラで終わる感じですが…確かにシンは今回完全にラスボスの役回りになったけれども…それでも俺には悪のラクス軍と戦うシンの物語に見えてしまうのは末期症状でしょうか。
 まぁ…来週のこの時間は「ふーん、よかったね。はいはい♪」という感想で終わってることを前提にしておきましょう。

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PHESE48「新世界へ」
 いやぁ予想を遥かに上回る展開の遅さにびっくりですよ…出撃して終わりってのはあってたけどまさか「エターナルと合流するためにアークエンジェルが発進」して終わりとはね…前作の48話ってプロヴィデンス発進で終わったんですよ、覚えてますか?(汗)
 んでね~議長がやってることがね~その辺の詐欺まがいの商売と変わらん気がするのですよ…もっといえばカルト宗教か。なんつーか、議長って詐欺師だったんだねってことで、ザフトの反応は「えっ!?俺ら実はブラック企業だったの!?」みたいな感じですかね(苦笑)まぁそれはいいんですよ、いいんだけどそれに対するキラたちの反応も凄く的外れな気がするんだよね。それこそ「ネタにマジレス」してる感じがする…「何こいつ、バカじゃん?」って言えばいいところを「議長の言ってることは正しいかもしれないけど…」って言っちゃうのがなぁ。さすがラクス一派も詐欺師集団(戦いたくないといっているキラを戦えと扇動するあたりはさすがでした)。ああそうか、このアニメは詐欺団体の縄張り争いのアニメだったのか…。社会の黒い現実を萌えアニメで表現するなんてさすがだぜ福田監督!
 シンたちの三角関係は相変わらずまともというか、レイが実質クルーゼと同一の存在らしいってのは芸がないなぁと思ったけれども、普通に「シンだまされないで(>_<)」と思って見てました(笑)
 まぁ、総じて展開が遅い以外は特別悪い話ではなかったんだよね。ラスト二話とはとても思えないってだけで。次回はレイが死ぬのか分からんけどレジェンドvsストフリが楽しめればいいかな、と思ったらむしろジャスティスの方がメインなんでしょうかね。とりあえずメイリンだけザフトの服着てるのが気になって気になってしょうがない。

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PHESE47「ミーア」
 10分くらい経って「俺は一体何のアニメを見ているんだろう…」と思ってしまうような内容でした。まぁタイトルがタイトルだし。ミーアがどういう人だったのか、を最終回の3話前で突然説明しだしちゃったというのが今回。後半はデスティニープランが発表されて終了、みたいな。最初議長の演説が「諸君らの愛してくれたラクス・クラインは死んだ!何故だ!?」っていう内容なのかと思ったけどそこには触れないのな。
 いやね、ミーアというキャラ自体はいいキャラだと思うし、今回の内容もそこまで悪くはないと思うんですよ。たださ、結局ミーアって普通の女の子だったわけじゃん?普通の女の子を最後まで普通の女の子としか描かないのが、他のガンダムとの決定的な違いだよなっていう。最後まで普通のままでいるキャラっていうのは長くても5話くらいで死んじゃうんだよね。だからね~、もっと早く殺すか、もしくは何らかの劇的な活躍を見せつつここまで引っ張るべきだったわけですよ。「あの子は本当は純粋ないい子だったんだ…!」みたいなキャラならこんな最終決戦直前で死んだりしないよね。例えばミーアがデスティニープランの情報を流しつつ死んで、その悲しみを秘めてラクス決起!ストフリ(もしくはインジャス)起動!とかだったらもっとアークエンジェルの見方も変わってきてたはずなわけで…まぁ、さんざんダメシナリオを通して今があるわけだから今さら言っても仕方のないことだけれども。

 んで、次回は最終決戦突入編ということで例によって出撃して終わりと見た。ミーティアと合体しながら「きみの~す~が~た~は~」になるだろうと予想しておきましょう。

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PHESE46「真実の歌」
 なんつーやっつけ話だ…オリジナリティが微塵も感じられない上にご都合主義でしかもイベント消化のための淡々とした内容…これで次のガンダムもSEEDだったら怒るよ俺(汗)
 つーかキラって議長よりもずっと腹黒いと思うんですけど。かつてはラクスがキラを洗脳した感じだったけど、今はキラがラクスを洗脳したようにも思えるなぁ。明確な理由なくラクスを連れ出し、ミーアが出てきたらとりあえずアスランに任せて危険が迫ったら兄貴を呼べばいいっていう魂胆で行動してて…ミーアを殺すためにあえて行動していたようにしか見えん。
 あとはアスランって生身だとほんと強いよねぇって思う以前に、お前ら生身だと不殺守らないのかよとか、ねぇ。完全にキャラが破綻してると思うんですが。ダメだこりゃ。

 で、次回は何?総集編?あと4話で終わるのかこれ?つーか今後のサブタイトルが「ミーア」「新世界へ」「レイ」「シン」ってマジですか?ひどいぞこれ。今回も真実の歌って何だよって話で。最後にミーアがラクスに渡したのが歌だったの?
 ごめん、今日の話から(例え穿った見方でも)面白かった場所を探すことが出来ない。

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