2009年11月07日 (土) 21:29 | 編集
カードビルダー引退後、実はこのゲームにハマってました。実際は間にブランクがあったんですが、とりあえず1のver.1.3稼動後あたりからずっとやっています。
多分知らない人がほとんどだと思うので解説しておくと、スクエニのアーケードカードゲームです。神話系のモンスターやFFの召喚獣で三国志大戦をやるようなものだと思っていただければ。ただゲストキャラとしてスクエニのほかのゲームのキャラが出ているのが特徴で、前作ではヴァルキリープロファイルのキャラなんかがカード化されてました。
で、今回の2は10月27日に稼動したんですが、FF4とロマサガ2からゲストが出たんですね。他にもマジック・ザ・ギャザリングからのゲストなんてのもいるんですが、これは元々このゲーム自体がこの世界で最も有名なトレーディングカードゲームをリスペクトして作られているからで(何を意識しているのかよく分かりませんが多分雰囲気です)、なんかオファーしたら許しをもらったんだそうです。
それはともかく、そういうゲームの話をこれからします。知っている方にしかわからない内容なのでご了承くださいませ。
多分知らない人がほとんどだと思うので解説しておくと、スクエニのアーケードカードゲームです。神話系のモンスターやFFの召喚獣で三国志大戦をやるようなものだと思っていただければ。ただゲストキャラとしてスクエニのほかのゲームのキャラが出ているのが特徴で、前作ではヴァルキリープロファイルのキャラなんかがカード化されてました。
で、今回の2は10月27日に稼動したんですが、FF4とロマサガ2からゲストが出たんですね。他にもマジック・ザ・ギャザリングからのゲストなんてのもいるんですが、これは元々このゲーム自体がこの世界で最も有名なトレーディングカードゲームをリスペクトして作られているからで(何を意識しているのかよく分かりませんが多分雰囲気です)、なんかオファーしたら許しをもらったんだそうです。
それはともかく、そういうゲームの話をこれからします。知っている方にしかわからない内容なのでご了承くださいませ。
2009年11月06日 (金) 21:19 | 編集
RMS-117ガルバルディβは、形式番号の設定からルナツーで開発されたことになっています。しかし、ルナツーといえば一年戦争中は唯一の連邦軍の宇宙拠点だった場所。そこで何故、あえてジオン製のガルバルディの後継機を開発したのでしょうか。普通に考えれば、ソロモンやア・バオア・クー、グラナダなどの元ジオン拠点の方が都合がよさそうに思えます。
この疑問を解消する一つのヒントは、RMS-106ハイザックにありました。このMSは、グラナダ製であるにも関わらず、グラナダ駐留の連邦軍(=エゥーゴ)にはほとんど配備されていなかったのです。
この疑問を解消する一つのヒントは、RMS-106ハイザックにありました。このMSは、グラナダ製であるにも関わらず、グラナダ駐留の連邦軍(=エゥーゴ)にはほとんど配備されていなかったのです。
2009年11月05日 (木) 22:40 | 編集
出たのは知っていたんですが、「お、新規掲載も沢山ある見たいだし、買おうかな」→「2700円!?高っ!!」とスルーしていました。しかしよくよく考えると本店の公式度基準にMS大全集シリーズを用いている事に気づき、これは買わなきゃダメだろ…ということで購入しました。
しかしモノクロページが全面改訂されているとは(既存の掲載MSについては解説文はそのままのものも多いですが)。これはMS好きには必須アイテムかも知れませんよ。
しかしモノクロページが全面改訂されているとは(既存の掲載MSについては解説文はそのままのものも多いですが)。これはMS好きには必須アイテムかも知れませんよ。
2009年11月01日 (日) 20:52 | 編集
HJ、電ホビともに表紙はMGアストレイ。電撃発の企画ものは電撃優先だったんじゃなかったんですね。他に目玉がなかったからでもあるんだろうか。
それにしても、HJの気が狂ったかと思わんばかりの(?)マイナーメカ連発は一体なんだったのか。そんなに買え!と仰るのか…。まだ買ってないけど。
それにしても、HJの気が狂ったかと思わんばかりの(?)マイナーメカ連発は一体なんだったのか。そんなに買え!と仰るのか…。まだ買ってないけど。
2009年10月26日 (月) 23:18 | 編集
MS-07Hグフ飛行試験型は、MSVにおいて比較的詳細な実験過程が記されているようなので、順を追って整理してみる事にしました。
使用資料は「ポケット百科MSV2」「1/144グフ飛行試験型解説書」「MSVハンドブック2」です。
使用資料は「ポケット百科MSV2」「1/144グフ飛行試験型解説書」「MSVハンドブック2」です。
2009年10月25日 (日) 12:02 | 編集
似たような?作品なのでまとめてレビュー。まとめてじゃないと内容がもたないということもありますが…。
最近の更新状況からもわかるとおり、多忙につき最近コミック購読ペースもかなり遅れ気味です。いいかげんユニコーンくらいは読破したいのですが…。
最近の更新状況からもわかるとおり、多忙につき最近コミック購読ペースもかなり遅れ気味です。いいかげんユニコーンくらいは読破したいのですが…。
2009年10月15日 (木) 23:40 | 編集
ジオンのMS開発計画として後付けされている統合整備計画及びペズン計画ですが、この両計画を比較する事でジオン軍が大戦末期にどのようなMS運用を考えていたのかを考察する、という企画です。
何故このようなことを考えたかというと、両計画は複数種のMSを並行運用することを前提に進められていると感じたからです。MSVの設定では、ジオンの主力機はザク→リックドム→ゲルググと移行したということになっており、これらの機種は並行の関係にはないように説明されています。しかし、その後の設定ではどうもこの3機種は同時運用されていたようなので、それはどういうことなのか、と疑問に思った事が始まりでした。
このため、ザク、リックドム、ゲルググという三系統に絞って、両計画の機体の住み分けを検証してみたいと思います。
何故このようなことを考えたかというと、両計画は複数種のMSを並行運用することを前提に進められていると感じたからです。MSVの設定では、ジオンの主力機はザク→リックドム→ゲルググと移行したということになっており、これらの機種は並行の関係にはないように説明されています。しかし、その後の設定ではどうもこの3機種は同時運用されていたようなので、それはどういうことなのか、と疑問に思った事が始まりでした。
このため、ザク、リックドム、ゲルググという三系統に絞って、両計画の機体の住み分けを検証してみたいと思います。










