2012年05月06日 (日) 17:07 | 編集
実はサガシリーズはやったことがありませんでした。友達がやっているところは見たことがありましたが、RPGはドラクエ・FF・クロノあたりの王道物のやりこみで精一杯だったので、他のゲームには手が出なかったんですよね。それをこの歳になって、初めてプレイしてみました。
きっかけは、Wiiポイントが中途半端に余っていたことでした。バーチャルコンソールで何か昔のゲームをやってみようと思い、思い当たったのがロマサガ。「ロードオブヴァーミリオン」に七英雄と四魔貴族が出てくるので、元々興味を持っていたのです。2と3で迷ったのですが、2を勧められたのでダウンロードしてみました。結果的には、大正解。実に好みのタイプのゲームでした。
自分がRPGに求めるのは3つ、「ザコ戦が苦にならないこと」「周回プレイする度に違う楽しみ方ができる」「パーティーを組む自由度が高い」です。まさにクリティカルヒットでした(笑)
というわけで、初めてプレイした経過を書き記したいと思います。凄まじく長いので時間がある時に分かる方だけお読みください。
中途半端にネットで調べながらプレイしたのですが、この中途半端さが逆に首を絞める結果になったり…。
きっかけは、Wiiポイントが中途半端に余っていたことでした。バーチャルコンソールで何か昔のゲームをやってみようと思い、思い当たったのがロマサガ。「ロードオブヴァーミリオン」に七英雄と四魔貴族が出てくるので、元々興味を持っていたのです。2と3で迷ったのですが、2を勧められたのでダウンロードしてみました。結果的には、大正解。実に好みのタイプのゲームでした。
自分がRPGに求めるのは3つ、「ザコ戦が苦にならないこと」「周回プレイする度に違う楽しみ方ができる」「パーティーを組む自由度が高い」です。まさにクリティカルヒットでした(笑)
というわけで、初めてプレイした経過を書き記したいと思います。凄まじく長いので時間がある時に分かる方だけお読みください。
中途半端にネットで調べながらプレイしたのですが、この中途半端さが逆に首を絞める結果になったり…。
2012年05月02日 (水) 19:28 | 編集
Zガンダムは世界情勢の説明が極めて少なく、どういう世界観なのか非常に掴みにくい作品です。今後の通史を書くに当たって、物語中にどのような事件がおき、どういう推移をたどっていたのかを調べてみました。
個人的に調べていただけなのですが(最近Zガンダムがらみのツイートばかりしていたのはそのせいです)、せっかくなのでブログで公開してみます。
個人的に調べていただけなのですが(最近Zガンダムがらみのツイートばかりしていたのはそのせいです)、せっかくなのでブログで公開してみます。
2012年04月21日 (土) 14:55 | 編集
ちょっとずつ進めてはその度に過去の文章と認識が変わっているこのシリーズですが、とりあえず今回から第二章です。
一応序章がエゥーゴが行動を起こすまで、一章がエゥーゴがジャブローへ攻撃をかけるまで、という感じになっています。二章はどこで切ろうかなぁ。
今回はアポロ作戦の話なのですが、ちゃんと状況を描くと意外とでかい作戦だったことがわかります。もうちょっと丁寧に描いても良かったような気がするんですが、劇場版ではカットされる始末…。結構、重要な意味があったように思えるのですが、見返すとはちゃめちゃな展開だったりするんで全面的な改変が必要になるってことだったのかもしれません。
一応序章がエゥーゴが行動を起こすまで、一章がエゥーゴがジャブローへ攻撃をかけるまで、という感じになっています。二章はどこで切ろうかなぁ。
今回はアポロ作戦の話なのですが、ちゃんと状況を描くと意外とでかい作戦だったことがわかります。もうちょっと丁寧に描いても良かったような気がするんですが、劇場版ではカットされる始末…。結構、重要な意味があったように思えるのですが、見返すとはちゃめちゃな展開だったりするんで全面的な改変が必要になるってことだったのかもしれません。
2012年04月14日 (土) 19:41 | 編集
ドゴス・ギアはティターンズ旗艦として建造された戦艦ですが、これはカミーユの母ヒルダが開発に携わった事になっていたことから、グリプスで開発されたことが明らかになっています。
ところで、グリプスで開発されたMSと言えば、RX-178ガンダムMk-IIとRMS-179GMIIです。このことから、グリプスではティターンズの旗艦とガンダム、GMの後継機がそれぞれ開発されていたことになります。
これはすなわち、ドゴス・ギアの艦載機としてガンダムとGMの後継機の開発が進められていたということなのではないかと、思い当たりました。
ところで、グリプスで開発されたMSと言えば、RX-178ガンダムMk-IIとRMS-179GMIIです。このことから、グリプスではティターンズの旗艦とガンダム、GMの後継機がそれぞれ開発されていたことになります。
これはすなわち、ドゴス・ギアの艦載機としてガンダムとGMの後継機の開発が進められていたということなのではないかと、思い当たりました。
2012年04月09日 (月) 18:58 | 編集
劇場版ファーストガンダムが名作なのはガノタ的に疑いのない事実ですが、シナリオ的な意味で見ると、所詮TV版のダイジェストに過ぎず、劇場作品単体としてみた場合しっかり話としてまとまっているかというと、微妙なところです。
しかし、ちょっと再構築すればそこそこに3部作っぽいエピソードにできるのではないかと思い、考えてみました。
しかし、ちょっと再構築すればそこそこに3部作っぽいエピソードにできるのではないかと思い、考えてみました。
2012年04月07日 (土) 13:13 | 編集
2012年04月03日 (火) 18:23 | 編集
久々にドラゴンボールネタです。地球人の科学者が作った人造人間が、フリーザや超サイヤ人よりも強いというのはどうにも当時から納得できないことの一つでした。
しかし裏を返せば人造人間がいればフリーザが攻めてきても勝てるということ。つまりレッドリボン軍が世界征服に成功すれば、仮にサイヤ人が攻めてきたとしても迎撃できたのではないか?というお話です。
しかし裏を返せば人造人間がいればフリーザが攻めてきても勝てるということ。つまりレッドリボン軍が世界征服に成功すれば、仮にサイヤ人が攻めてきたとしても迎撃できたのではないか?というお話です。
2012年03月30日 (金) 23:50 | 編集
ジュドーは一騎打ちにファンネルを最小限しか使わなかったハマーンに対し、「その潔さを、なんでもっと上手に使えなかったんだ!持てる能力を、調和と協調に使えば、地球だって救えたのに!」と叫びました。
調和と協調という言葉は、おおよそハマーンに似つかわしくない言葉の代名詞のようなものですが、それを上手に生かす人生はあり得たのか?ということを考察してみます。
調和と協調という言葉は、おおよそハマーンに似つかわしくない言葉の代名詞のようなものですが、それを上手に生かす人生はあり得たのか?ということを考察してみます。









